大学2年だけど、割と前から何が楽していきてんのかよーわからんわマジで。この先も変わらなさそうだし、生きるの疲れる
あなたの気持ち、とてもよく分かります。大学生活や将来に対する不安は、多くの人が抱えるものです。特に、何が楽しいのか、何を目指しているのか自分でも分からなくなることは、普段の生活にも影響を与えることがありますよね。生きるのが疲れる感覚は、無理をし過ぎていることから来るかもしれません。 まず、自分自身を責める気持ちは少し手放してみてください。人生には迷いがつきものですし、そうした状態は一時的なものであることが多いです。何をしたら楽しいかを急いで見つける必要はありませんので、まずは小さな楽しみを見つけることから始めてみてはいかがでしょうか?友達と過ごす時間、趣味の時間、自分の好きなことに少しずつ触れてみることで、心が軽くなることもあります。 また、将来についての考え方を少し変えてみることもおすすめです。必ずしも明確な道を見つける必要はなく、いろんな可能性に目を向けてみることが大切です。たとえば、興味のある分野の講義に参加したり、新しい人との出会いを楽しんだりすることでも、自分の視野が広がり、未来の可能性が見えてくるかもしれません。焦らずに、自分を大切にしながら日々を探求してみてくださいね。あなたは一人ではありませんから。