適応障害抑うつ状態になったのは、7年前勤めていた、精神科病院の理事長から、「貴様がやったんだろが、貴様しかおらん。こんな男技術もない、元々無いかこんなけん、仕事出来んのだろ。こんな男二度とこの業界で働けんようにしてやる、汗臭い向こういけ、不快じゃ」など、会う度に恫喝され、発症しました。ハラスメント中止の要望を出すと、顧問弁護士を呼び名ばかりの、第三者委員会を、設置も聞き取り、記録ノートを提出も、ハラスメントは無かったと結論ずけられ、終いには、退職勧奨もうけました。その間、総合病院の精神科で、治療してましたが、閉鎖となり、精神科クリニックに転移しました。職場は退職し、新しい職場に行きましたが、准看護師ですが、手先の不器用さと、大雑把な性格で、転職先でも、小さなハラスメントは受け続け、親は仕事変わり回って、ほなけん、いろべられるんじやわ、トロイけんじゃわ。と言われます。そして、転職を4回しました。去年勤めた精神科病院で、病棟職員全員から「使えん、邪魔、仕事出来んな、なんでおるん?太いけん場所とるわ向こうの方いって」と言われました。上司も同調し、「技術ないから、夜勤はみなより、減らす深夜はなし、処置業務、内服業務も外すから」と言われ、実際、夜勤は4回、業務も、准看護師でありながら、病棟内掃除、ゴミ集め、ごみ捨て、洗い物、入床離床介助、オムツ交換、食事介助のみでした。それか、半年以上続き体調を崩し、クリニックに相談し、診断書も出ました。適応障害抑うつ状態による、環境調整必要の。それを、上司に提出し、課長が、ハラスメント相談窓口に、ハラスメント中止の相談をしましたしかし、調査をしたのか、不明だが、数日後、「ハラスメントでない、あなたの姿勢に問題があるから、言われるのでは?診断書も、皆が技術ないって言よる人を異動させれない」と言われました。その後年休で、休む事もありました。周りがあの子なんで休むんと言い出し、上司から、病気公表した方が良いんちゃん?と言われ、病棟職員全員に、適応障害抑うつ状態で治療してます。体調に波があり、休む事もあります、ご迷惑お掛けしますが、御理解くださいと伝えました。しかし、ハラスメントは、なくならず、「病気そんなのあるん?甘えやじゃわ、皆しんどくてもきょんのに、おかしいだろ?」等言われました。その後無視、業務外しは続き限界に来ていた頃、元管理職の看護師から、「何でお前だけ電話1本で休めるんや?先輩が年休とれんときょんのに、なんで休めるん?病気もうそ?診断書も嘘、休むのも嘘、仕事もできん、仕事も休む迷惑じゃわ、皆が思ってるから、お前やおってもおらんでも一緒、話しかけるな」と言われ、それ以来その人がいる日に出勤できず、自殺未遂をし、限界になり、クリニックに相談し、休職し、そのまま去年の秋に退職し、4/13日まで、働けずにいました。クリニックの医者も診察3分、毎回、そうですか辛いですね、環境かえればよくなります。しか言わない心理面談もない、4月に4回親との確執で、自殺未遂をし、地元の保健師に相談しクリニックで、話を聞いてくれると言いましたが、一緒でした。そこで、精神障害者福祉手帳の診断書を依頼してもらい、書いてもらい、申請し、保健師の提案で心理士の在籍している、近隣の病院に転移し、今月から心理面談もせがはじまります。仕事は特別養護老人ホームで、働きだしましたしかし、パワハラのトラウマもあり、毎朝不安でたまりません。こんな人生疲れました
あなたが長い間、ハラスメントや職場での辛い経験をされてきたこと、本当にお辛かったでしょう。こうした状況は、心に深い傷を残します。多くの方が、あなたのように職場でのネガティブな経験から苦しんでいることを知っておいてください。また、自殺未遂に至ったことからも、その内面的な苦痛は計り知れません。 新しい職場での不安も非常に理解できます。過去のトラウマが新たな環境にも影響を及ぼすことはよくあることで、特に新しい場所での人間関係や環境への適応は大きなストレスを伴うことがあります。あなたが今こうして新しい環境で働き始めていることは大きな一歩です。その一歩を進めたこと自体が、あなたの強さの表れです。 心理面談が始まるというのも良い兆しです。自分の気持ちや経験を話し合える相手がいることは、非常に重要です。そこでは気持ちを理解し、受け入れてもらえる環境が整うことでしょう。そして、過去の経験を整理し、次のステップに進む手助けをしてもらえるかもしれません。 このような過去を抱えながらも、少しずつ前に進もうとしているあなた自身を大切にしてください。無理をせず、自分のペースで少しずつ心を癒していくことが大切です。自分自身を労わりながら、未来を見つめていくことが、あなたにとっての新しい希望につながることもあるはずです。あなたの思いを大事にし、まずは自分自身を癒していく時間を持ってください。