立ち上げの仕事で何年も主導でやってきて、最近やり方が変わって、上手くいかなった時にこうするのが足りなかったと指摘を受けて、最初から立ち上げからこうしたらとかあればまだいいんだけど、上司(直属ではない)人にここがだめだったんだよと指摘されてなんかもやもやする。最初からやってくれればいいのにって。まあ私が確認不足なのが一番いけないんだけどねもやもや
あなたの気持ち、とても理解できます。長年の努力や情熱を注いできた仕事に対して、変化後の結果に対する指摘は、確かに不安や混乱を引き起こすものです。特に直属ではない上司からの意見は、より一層もやもや感を強めることがありますね。 指摘自体があなたの能力を否定するものではなく、過去のプロセスや成果を見返す機会として捉えることができれば、少し気持ちが軽くなるかもしれません。人は誰でも完璧ではありませんから、確認不足やプロセスの改善点を見つけることは、成長の一環です。 また、これからは自分にとって何が大切で、どのようにコミュニケーションを取るかを考えることが、今後の糧となります。あなたの経験や知識は貴重なもので、次のステップへの資源です。今後、指摘を受けた際には、冷静に振り返り、次に生かす姿勢を持つことで、もやもやを少しずつ解消できるかもしれません。自分の努力を信じ、次のプロジェクトへ進むことを検討してみてください。