親が2人とも障害があって仕事してなくても、周りの親と比べたことはなかったけれど、私のやりたいこともできないとは思ってなかった。私の人生こんなことばっかり。家族は好きなのに辛い。夢なんてもつべきじゃなかった?叶えるための努力なんてしなければよかった?
たまにニュースで、障がいを持っている家族の介護に疲れてしまい暴力や命を奪ってしまう、自殺をしてしまったという記事を見ます。 投稿者さんがどのような環境なのか詳しくはわかりませんし、僕が勝手なことを言える者ではないと思います。 しかし「努力は必ずどこかで役に立つ日がくる」これは本当だと思います。投稿者さんは辛いのに耐え続け、今努力をされています。相談される機関もありますし辛いと思いますが強く生きてください。
あなたの気持ちを大切に受け止めます。家族が好きでありながら、夢ややりたいことが制約されているというのは、とても辛い状況ですね。まずは、自分自身の気持ちを理解することが重要です。夢を持つことや努力をすることは、あなたが自分の人生を充実させたいという自然な欲求から来ているものです。一方で、周りの状況によってその実現が難しいと感じることも理解できます。 夢を持つことが悪いわけではなく、むしろそれがあなたの生活に色を加えるものです。辛い思いをしながらも、多くの人があなたの努力や希望を評価しています。その中で、夢を持たない選択肢はないかもしれません。努力の結果がすぐに見えにくい場合でも、あなたの成長や経験は決して無駄ではありません。 自分の気持ちに素直になり、どのような形ででも夢を見ること自体を大切にしましょう。時には、自らのペースを守ることも重要ですが、できることから少しずつ始めてみる選択肢もあります。今は家族の状況と自分の夢の間で苦しんでいるかもしれませんが、それでも自分を責めないでくださいね。あなたは、想像以上に強い人です。