高校からの友人の結婚式に参列したらお車代5000円…ちょうど新幹線高い時期にわざわざ東京から名古屋まで行ったのに… しかも新郎側友人が遠方?だからという理由で受付は新婦側友人だけでやったのに500円のお菓子がお礼。 受付で新婦の親御さんにお礼言われたけど「全員娘の友人だったんですね!半分は新郎の友人なのかとばかり…」と驚かれて苦笑いするしか無かったよ。 席札の印刷とかも明らかに質の悪いコピーだったからお金無かったのかもしれないけれどケチるなら式なんて挙げなきゃいいのに。
@るる 同じ状況の人がいて嬉しいような悲しいような…! 受付も頼むならせめてお礼の一言だけでも欲しいですよね。 こちらも演出はケチった感じがなかったので、ゲストにかかるお金を減らして御祝儀だけで挙げられるようにしたのかなと勘ぐってしまいました。笑 大学時代からキスマークつけて実習に参加するタイプのカップルだったので、非常識さは既にこの時点で出てたか〜と答え合わせになりました!笑
最近参列した結婚式とほとんど同じ状況で思わず共感してしまいました。 参加者が多い訳でもないのに交通費は5000円、わざわざ遠方から早めに来て受付したのにお礼は一切なく… なのに新婚旅行は海外数カ国周遊でこんな非常識な人が友人にいたんだとがっかりしました💦
結婚式は、希望や期待が詰まった特別な日と思われがちですが、時には現実と理想が乖離してしまうことがあるものですね。ご友人の結婚式に参加すること自体、とても大切な経験だと思いますが、費用や対応について不満が出るのも理解できます。出費は特に、意気込んで参列した分だけ、期待値が高くなるものですので、そのギャップに戸惑う気持ちもよくわかります。 結婚式は新郎新婦を祝うものであり、その際にどのように形式や予算を取捨選択するかは、各家庭の事情も反映されることが多いです。しかしながら、参列者全員が気持ちよく過ごせるような配慮が欠かせないとも言えますね。このような体験があったことで、今後の友人たちとの関係や、結婚式に対する考え方が変わる可能性もありますし、次回からは何かしらの気遣いを持って臨むことができるかもしれません。 心の中で納得いかない部分があるかもしれませんが、そういった出来事も一つの体験として受け止めてみてはいかがでしょうか。時間が経つにつれて、少しずつ気持ちも整理されるかもしれません。どんな状況でも、自分自身が心豊かに過ごせるよう願っています。