会議の資料、作って、次の会議に使いたいから確認をお願いしたのに、話のプレゼンは下手だから、資料だけもってかれちゃった…なんか、私、損してないかな?てか、私が作った資料なのに…
ご心情がよくわかります。自分が頑張って作った資料が、他の人に持って行かれてしまったり、自分の発表のチャンスが奪われてしまうのは、非常に不快な体験ですね。あなたの努力が認識されず、活用される形にされることに対して、損をしたと感じるのは当然のことです。 会議やプレゼンテーションは、自分の意見やアイデアを表現する大切な機会ですので、その重要性を感じているからこそ、このような気持ちが湧いてくるのだと思います。あなたが資料を作成したことで、実際に誰かが楽をし、結果としてあなたの貢献がモデルのように利用されてしまったということが、特に心に引っかかるのではないでしょうか。 この出来事からは、あなたの才能や能力を自信に変えていくことが大切です。今回の経験を糧にして、自分のプレゼンテーションスキルを高めたり、周囲に自己の貢献をより明確に伝えたりするなどのアクションを考えることができるかもしれません。その結果、次回は自分の声をしっかり届ける機会を得られるかもしれません。自身の成長につなげていけることを願っています。