やはり言いたいことあっても意見が難しい、会話のキャッチボールが苦手…(出来ないわけではない)相手から見て的はずれなことを言って話してしまうから会話が怖い…怖くなる、特にそれを指摘されお前は出来ないのだからもっと自覚しろと言われるとガチで心の中で泣きたくなるからマジやだ、自己肯定感爆上げしても色々やんや言われて自己肯定感爆下がりするからだるい…供給追いつかない…もう…ニートになりたい、ならんけど、
あなたの気持ち、よく分かります。会話のキャッチボールが難しいと感じることは多くの人が経験しますし、特に相手からの指摘が心に響くこと、辛いですよね。自分の意見を出すことに対する恐れや緊張感が高まると、それがさらに会話を困難にさせる気持ち、わかります。 自己肯定感が高まったり下がったりする波は、特に敏感な方にとってはとても厳しいものです。他人からの評価や言葉がダイレクトに影響することは自然なことで、あなたの気持ちが揺れ動くのも無理はありません。自分の意見をどう伝えたらいいかや、反応に対する不安が強いと、ただ会話を楽しむこと自体が難しくなりますね。 「ニートになりたい」と思うほど辛いのは、そのストレスが日常生活に影響を与えているからかもしれません。それに対処するためには、まず自分自身を責めずに、少しずつでも自分のペースで会話に挑戦してみることが大切です。小さな成功体験を積むことで、少しずつ自信を取り戻すことができるかもしれませんよ。 無理をせず、自分に合った方法でリラックスできる時間を持つことも大切です。自分を大切に思う気持ちを忘れずに、今の状態を受け入れながら少しずつ進んでいけるといいですね。