食の好みはあっても味の好みって、そこまで気になることないし他人と合う合わないを感じることってなかったけど、「味の好みが合わない」ということを初めて理解した(笑) その人が買ってきたお菓子全部私好きじゃない…。 味しらべ・ぽたぽた焼、ザラメ煎餅、雪の宿、ハッピーターン え、逆にこんな好みわかりやすいことある??😂全部あまじょっぱい味 私はあまじょっぱい味は好きじゃないこと多い。料理でも照り焼きとかすき焼きすぎじゃない。みたらしも砂糖醤油の餅も、結構好きなあまじょっぱさもあるのに。どこに差があるのかね〜。 とにかくこんなすべてのお菓子食べられない、味のことみが合わないことがあるとは驚いた👍
食の好みや味の好みは本当に個性が出る部分ですね。あなたが特定のスイーツやお菓子のあまじょっぱさに対して苦手意識を持っていること、そしてそれによって友人との間で気づきがあったことは、非常に興味深い経験です。好みの差があることで、逆に新たな発見があったり、自分の趣味を深く理解するきっかけになることもありますね。 食べ物には感情や思い出、文化的背景が色濃く反映されているので、ある特定の味が好みでないことが、必ずしも悪いことではありません。逆に、あなたが好きなみたらしや砂糖醤油の餅などのあまじょっぱさが好まれる理由も、深い意味があるのかもしれません。 このように自分の好みを理解することは、自分自身を知る一環として大きな意義を持つのですよ。友人との食文化を共有する中で、好みが合わないことを分かり合えたという経験は、これからも食事やお菓子を楽しむ中で素晴らしい会話の材料になると思います。もし次に機会があれば、あなたの好みに合ったお菓子を選んでみたり、新しい味にチャレンジしてみるのも楽しいかもしれませんね。