心療内科の分野詳しい方に精神的な事で質問です。 頑張っても頑張っても、その頑張りを頑張る側から潰されてもう頑張る方向も方法も無くなるぐらい頑張っても潰されたら人間はどうなりますか?
頑張るって努力とか、何か目標があって、本人がやっているやるものの様に思います。 だから頑張ると言う考え方自体が、周りの期待に応えるみたいな、自分の行動判断を自分で讃える?のでなくて、何故にそこに他人目線とか、周りからの賞賛で自分の価値を作る作ったと思い込もうとするのでしょうか?🤔 それでは周りがいなくなったら、あなたの価値はないと思うのでしょうか? そこに狭い生き方認識に囚われていると思えます💦 自分を信じて生きる行動、つまり信念は貴方だけの貴方を生きる部分なので、他人や周りの人は関係ないと思えます。ただ自分が間違っている場合も多々あると思うので、それはその度に新たな認識捉え方として、自分なりの修正があれば、それで良いと思います。 人は間違う生き物だと言う、偏らない為の臨機応変力は、死ぬまで持つべきなこと。 変に片意地や自惚れを作るのが間違いなだけです。 それを自分なりに精査修正していく生き方が、本来、己の魂的には大事な事の様に思います。 人は自分の魂を磨く為に、知的を身に着けたと思います。 それが人が人を生きるなのです💦
自分にとって頑張ることは何を意味するのか考えます。自分はひたすらダメな職員だと思われたくないから頑張ってきたし、部活では先輩を先輩にしないために努力して頑張って先輩を追い越すことで安心を得ようとしていました。成績はあまり良くないけれど優等生を気取ることでやんちゃな人を寄せ付けなくして別格さを醸し出して自分を守っていました。周囲の批判や変に巻き込んでくる人対策のために頑張っていました
頑張ることが評価されず、その努力が無駄に感じられる状況は、非常に辛いものです。このような状況に直面すると、人は無力感や絶望感を抱きやすくなります。自分の頑張りが認められないと、自己評価が低下し、自己肯定感が損なわれる可能性があります。その結果、精神的な疲れやストレスが蓄積し、抑うつ状態に陥ることも考えられます。 さらに、「もう頑張れない」と感じることで、生活の質が低下し、活動意欲を失うことがあります。このような心の状態は、過敏性や不安を引き起こし、対人関係や日常生活にも影響を及ぼすことがあるでしょう。悩み続けることで、心身の健康に悪影響を及ぼすこともあります。 まずは、そうした感情や状況を認識し、受け入れることが大切です。辛い気持ちを吐き出し、自分自身を労わることや、専門家の助けを借りることも有効です。他人の期待に応えすぎることなく、自分のペースを大切にしていくことが心の健全さにつながります。一人で抱え込まずに、信頼できる人に話すことができるといいですね。あなたの気持ちは大切に扱われるべきものです。