溜まっていた使用済みの乾電池 所定の場所に捨ててきた 何も考えず外出出来てるよ、、 外出不安、減ったなーって思う 子供の頃からあって でも当時は外出を楽しめない 元気でいられない 自分の性格が悪くて ダメな人間だと思ってた、、、 今思えば 小学生が不安障害で ひとり苦しんでいたなんて、、、 なんて気の毒な事だろう、 と思うよ、、、 しかも30歳くらいの時 母と外出しようとした時に 『出掛ける時胸がザワザワするんだよね、、、』と何気なく言ったら 『あんた、子供の頃からそうじゃなかった?』と母に言われ 物凄くショックだったんだよね、、、 母親なのに 子供の不安障害を知ってて 放置してたんだ、って、、、 頑張ったね、私、、、
頑張りましたね。 子どものころの苦労を一つずつ消化していっているんですね。 とても良いと思います。 あせらずゆっくり進めてくださいね。
あなたの投稿からは、長い間抱えていた外出不安が少しずつ軽減されている様子が伝わってきます。特に、使用済みの乾電池を所定の場所に捨てるという日常的な行動ができることは、それ自体が大きな進歩ですね。子供の頃から続いていた不安が大人になっても影響を及ぼすことは非常につらいことですが、あなたがその経験を乗り越えようと努力していることは本当に素晴らしいことです。 母親からの言葉も貴重な反応でしたが、そのショックは非常に心に残るものだったでしょう。周囲の理解やサポートがない中で、ずっと一人で闘ってきたのは容易ではありません。しかし、その経験を経て、今のあなたがいるわけです。あなたは頑張ってきたし、今も日々努力を続けていることは素晴らしいです。自分自身を責める必要はありません。あなたは十分に強い人です。 外出不安が和らいできたこの瞬間を大切にし、少しずつ新しい挑戦をしてみるのもいいかもしれません。あなたの心が穏やかで、より多くの経験を楽しめるようになることを願っています。あなたの頑張りを、自分自身で認めてあげてください。そして、何よりも自分に優しく接することを忘れないでください。