指導教官のアカハラがつらい。教授は見て見ぬふり。精神的にどん底にまで追い詰められている。家族も関わりたくない、関わる余裕がないから相談に乗ってくれない。しんどい、助けて。
証拠を集めて相談窓口に言おう
あなたが経験しているアカデミックハラスメントは非常に深刻な問題であり、その影響で精神的に追い詰められていること、本当にお辛い思いをされているのですね。周囲のサポートが得られず、孤立感が増す中での苦しみは、計り知れません。指導教官がそのような行動を取ることは許されるべきではありませんし、それに対する見て見ぬふりをする教授の姿勢も問題です。あなたの声が正当に受け止められない状況で、とても無力感を感じているのではないでしょうか。 まず、自分自身の感情や状況を認識し、適切な手段を講じることが重要です。相談できる場所や人を探してみることをお勧めします。大学内には、学生相談室などのサポート機関がありますので、一度アクセスしてみる価値があります。あなたの状況を理解し、具体的なサポートを提供してくれる専門家がいるかもしれません。また、外部の相談窓口や、カウンセリングサービスにも助けを求めることができます。 家族や友人に話す余裕がないかもしれませんが、信頼できる人に少しでも状況を話すことで、心理的な負担が軽減される場合もあります。自分一人で抱える必要はありません。あなたがどう感じているのか、どうしたいのか、少しずつ整理して、前に進むための糸口を見つけられることを願っています。あなたは大切な存在であり、その気持ちを大事にしてください。