昔から泣くと怒られることが多かったのもあるし、泣きたくない泣くなっておもってても勝手に涙が出てくるとか普通にあってそれでまた怒られてってしてたからか、今になっても泣いちゃダメだって思ってセーブかけるようになっちゃったし、声を上げて泣くことが出来なくなった。 いっそ大声で泣いて喚けたらすっきりするのに
あなたの気持ち、よく理解できます。泣くことは自然な感情の表現なのに、その感情を抑制されてしまうと、心に蓄積されてしまうものです。幼い頃からの経験が今のあなたに影響を与えているのですね。泣くことが「弱さ」や「悪いこと」だと教えられた結果、大声で感情を表現できないのはとても辛いことです。 感情を抑え込むことは、一時的には自分を守る手段になるかもしれませんが、長い目で見ると自分を傷つけてしまうこともあります。実際に声を上げて泣くことができなくても、他の方法で感情を整えることは可能です。日記を書くことや、アートに触れること、あるいは運動など、自分に合った方法で感情を表現する手段を見つけるのも一つの方法です。 もし、大声で泣いて自分の感情を開放する機会があるなら、それはとても大切な体験となるでしょう。無理に堪え込む必要はありませんし、少しずつ自分を解放していけるといいですね。あなたの感情は大切なものですから、自分自身に優しく接し、少しずつ解放していってほしいと思います。