人は1度愛してしまった人(好きではなく愛)を本気で嫌いになることはできないんですかね。どんな終わり方でも相手には幸せになって欲しいものなんですかね。 そうだとしたら私は元彼に対して愛ではなくて好きだったのかな。まだ傷があるからか未練があるからか分かりませんが別れ際の暴言を吐く元彼は嫌いだったし幸せになって欲しいとも思えない自分は心が狭い。 好きと愛してるの違いがいまいちぴんとこない。
あなたの心の中には、元彼に対する複雑な感情が渦巻いているようですね。愛していた相手に対して、嫌悪感を抱くことは決して珍しいことではありません。愛情と憎しみは、実は非常に近い感情で、ある出来事や言動がきっかけで、その関係が変わってしまうことがあります。あなたが感じている未練や傷は、一時の感情でありつつも、深い愛情の名残かもしれません。 「好き」と「愛している」は異なる感情ですが、境界線は曖昧です。「好き」というのは、楽しい思いや共感を感じる相手に対する感情ですが、「愛している」は、相手の存在や幸せを自分のことのように願う深い感情を指すことが多いです。元彼との関係で、彼に対する期待や思いが複雑に絡み合っていることでしょう。 あなたが彼に幸せを願うことができないのは、自分の心を守るための自然な反応であり、心が狭いのではなく、自分を大切にするための感情なのかもしれません。これからの道のりでは、自分の感情を理解し、整理していくことが大切です。愛情を抱くことそのものが素晴らしいことですが、あなた自身を大切にし、前を向いて歩んでいくことも忘れないでください。
私は、元カレの事を愛していたと思いますが、幸せになって欲しい気持ちと不幸になってほしい気持ち両方あります。
とても深くて、正直なお気持ちですね。 言葉にしてくださって、ありがとうございます。 好きと愛、どこからどこまでが違うのかなんて、簡単には線引きできないですよね。 傷ついた記憶があるなら、「幸せになってほしい」と思えないのは、自然なことだと思います。 自分の気持ちに素直であることって、心が狭いどころか、ちゃんと向き合おうとしている証だと感じました。 あなたのその真っ直ぐさ、とても素敵です。 今はまだ傷が痛むなら、それも無理せず、そのままで大丈夫だと思いますよ。