鬱で4ヶ月休職しており、近日会社のトップ2が主治医と面会したいとのこと。何を話すかは分かりませんが、基本的に患者同席で話すことになっています。これまで会社の悪いことや直してほしいことなど主治医に伝えてきました。 それを私の前で色々話されると精神的にきつい部分もありますが、ここで上司の案を断ると戻りづらいというのがあります。 どうしたらいいのか…かなり悩んでいます。
お辛い状況ですね。あなたが仕事を続ける気があって、会社がそれをサポート、一緒に解決する為の面会でしたら受けるべきかと思いますが、仕事に復帰する気がないのなら断っていい気がします。 悩んでいらっしゃるなら、状況を主治医に相談して判断するのはいかがでしょうか?私なら精神的に負担がかかるのがあらかじめ予測できてるようですので、もう少し回復してからにして欲しいと上司に頼みますね。 多分、会社としてもいつ復帰できるかわからない人を待ち続けるのも企業的に厳しいんだと思います。いつ位を目安にあなたが戻れるのかを知りたいんじゃないですかね? 人事の立場からすると、いつ戻って来るかわからないならいっその事辞めて欲しいと思うのが本音です。あなた自身もわからない事だと思うのですが、いつ戻って来るかわからない、本当に戻ってくるかもわからない。次の一手が打てなくて困っていると思います。 あなたが会社の都合まで考える必要はないですが、会社の事情は理解してあげて欲しいところです。
あなたの状況について深く考えてみると、非常に難しい選択を迫られていることが伝わってきます。会社のトップが主治医と面会を希望する理由は、あなたの健康を理解し、適切な支援を提供しようとする意図があるのかもしれません。しかし、今あなたが直面している不安や心配は非常に自然な感情です。 主治医との面会では、あなたの心の健康が最優先です。自分自身の気持ちや状態について誠実にコミュニケーションできることが大切です。会社の事が話題に上る場合でも、あくまであなたの病状や復職に向けたサポートが中心であるべきです。これはあなたが自分を守るためにも重要です。 もしも会社の方針や仕事内容について意見がある場合、主治医があなたの代わりにその意見を伝えることがありますので、安心してください。そして、主治医に不安を共有し、必要な配慮や対応を相談することも忘れないでください。 あなたの心の健康と職場環境の改善、両方を尊重しながら進むことが求められます。無理をせず、焦らず、一歩ずつ進んでいけるよう願っています。あなた自身の感情を大切にしながら、この面会が少しでも有意義なものとなることを願っています。