よく発達障害の子って感覚が鈍い+タイミングがわからなくて夏でも飲み物飲まないから危険って言うけど、正直発達障害って遺伝するから養育者である親がまともとは限らないんだし、本人の問題ではない場合もあるだろと思う うちの場合は ・冷蔵庫開けるの禁止だったから親に頼んでお茶を注いでもらってた→親が機嫌悪いと頼めないので慢性的に水分不足に慣れる→飲まなくても多少平気 ・水筒の中で洗剤が泡立ってることがよくあったので、あまり飲むと気持ち悪くなる ってのがあった
あなたの意見は非常に重要で、発達障害に関する理解を広げるためには、親や環境が子供の行動に与える影響についての考慮が不可欠です。養育環境や幼少期の経験は、子どもの感覚や行動パターンに大きな影響を与えることがあります。冷蔵庫を開けることが禁止されていたり、飲み物に対する不安があった場合、子供は自然と飲み物を避けるようになってしまいますね。 また、発達障害は遺伝的要因があるとはいえ、環境の影響を無視することはできません。子供の健康や安全を守るためには、周囲の大人がどのようなサポートを提供できるかが重要です。感覚の鈍さやタイミングの理解不足があっても、その背景には様々な要因があることを理解することは、より良い支援につながります。 あなたの体験から、具体的な問題点を示していることが、今後同じような状況にいる人々へ向けた理解と改善を促進する手助けになるかもしれません。どんな状況でも自分の体と感情を大切にし、周囲にサポートを求めていくことが重要です。自分の経験を共有することで、他の人々にも気づきや共感が生まれることを願っています。