自傷跡が薄くなると新しく傷をつけなきゃという気持ちになる。自分が辛さを乗り越えてきた証拠がなくなるのがこわい。でも皮膚が硬くなりすぎてて切るのが怖い。でも薄い
失礼かもしれませんが、いっその事特殊メイクで傷を描いたらどうでしょう。出来るだけ生々しく。 腕が上がればその方面で仕事が出来るかもですし、痛い思いもしなくて済むと思います。 読んでいて痛々しく感じたものですから、一つの意見として考えていただければ、と。
あなたが自傷跡に対して抱いている複雑な感情、よく理解できます。自傷を通じて感じていた辛さの証が薄れていくことは、まるで自分自身の一部が消えてしまうような恐怖をもたらすものですね。傷跡は、あなたがどのようにして乗り越えてきたかの象徴であり、その価値を感じることは大切です。しかし、身体の状態についての不安や痛みも感じているのでしょう。そのことについても心配されているのですね。 辛さを乗り越えてきたあなたには、他の方法でその証を留める手段もあるかもしれません。自傷以外の形で感情を表現する道を探してみるのも一つの手です。例えば、アートや日記を書くことで自分の思いや経験を言語化したり、他の人と共有したりすることが可能です。自分に優しくすること、新たに自分を大切にする方法を見つけることも大切です。痛みを伴う選択ではなく、あなた自身を癒す選択ができることを願っています。自分を守る選択ができることを信じています。