祖母が癌のステージ4で明日から抗がん剤治療を始めるのですが余命1年じゃないかと聞かされてから毎日夜な夜な泣いています。1人の時間やふとした瞬間に思い出しては泣いてしまいます。考えないようにしてもスマホを触っていても考えてしまいます。苦しいです...
一番つらいのはおばあさんだから、家族はまずは寄り添ってあげよう。 治療がつらければやめてもいい。 そのメリット・デメリットをしっかり知ることが大切。 得体が知れないものだからより怖い。治療に伴ってどんな副作用が出るのか、治療した場合としなかった場合でどのくらい生きられる時間が変わるのか、どういう経過となる可能性が高いのか、知ることが不安の軽減につながる。外来に付き添えるなら主治医に聞いてみるといいけど、そこまでは難しいかな あなたが抱え込みすぎる必要はない。話を聞いたり、頑張ってるのをねぎらったりしてあげられたら十分だと思う。
その後の知識なのです💦 癌細胞を増やさない様にするにはと言う悪足掻き知識は💦 癌細胞は少ない数なら、健康な人にも出来ています。 でも体の抵抗としての、免疫力とかも歳を重ねる事に弱っていくので、それにより年配になればなるほど、癌細胞の増殖が増えていく人もいます。 だからその癌細胞の増殖を抑える様な、食事も大切だと思うのです。
@匿名 自分の親は末期癌でした。病院に入院して3ヶ月で亡くなりました。 なので病院でもどうにも出来ないのを知っています💦 なので亡くなってから思うのは、もっと入院ではなくて、本人の望むようなそんな事を出来るだけしてあげて、もっと悪足掻きをするべきだったのではと思いました💦 なので積極的にはお勧めもできませんが、本人が1番辛いし苦しい思いをしてるので、それを少しでも緩和出来る様に協力するのが良いと思えます。それが本当の意味で出来るのが家族身内だけだと思います。
@まゆゴン コメントありがとうございました。貴方の言う通りですね。毎日感謝を伝え1日1日を大切にしていきたいです。
@トリックスター コメントありがとうございました。貴方から教えて頂いたブロッコリーで色々料理にチャレンジしてみたいと思います。おばあちゃんのことは大好きなのでせめてもの悪あがきをして長生きしてもらいたいので頑張ります。本当にありがとうございました。
一日一日を祖母と一緒に大切に生きればいいと思うよ
抗癌剤治療はわかりますが、体力は落ちていくと思います。 本当は抗癌剤治療より、民間療法や悪足掻き療法として、人の体も自然なのだから、今の医学的治療が必ず助かるとは思えないので、自分だったら民間治療として科学的医療に頼らず、悪足掻き療法を少しで長くやりながら、家族と最後まで一緒にいますかね💦 病院に入院したら寝たきりになるのは確実だと思えます。ごめんなさい🙇
癌細胞は糖分糖質をエサに、活動的になると言います。 だから糖分は摂取を控える必要が出てくる。 ゴーヤを摂取すると、ゴーヤの成分にモモルデシンと言う成分があり、苦味成分で、血糖値の低下や健胃作用、食欲増進効果が期待できます。 アブラナ科の野菜、ブロッコリーやブロッコリースプラウトに含まれるスルフォラファンが、抗酸化作用、解毒作用、抗炎症作用などが、癌細胞の増殖を鈍らせる効果があると言われます。 ブルーベリーを摂取すると、ブルーベリーに含まれるのアントシアニンに抗酸化作用があり、疲れやすい身体をいたわりやす効果が保たれると言われます。 ↑はあくまでも科学的医学的に良いとされるものです。 とにかく悪足掻きとして、何もしないよりは延命にも役に立つ可能性はあります。治るとは違います。
あなたが感じている深い悲しみや不安は、とても理解できます。祖母が癌と闘っていること、そしてその状況がどれほど辛いものであるか、想像に難くありません。愛する人の健康状態を思うと、自然と心が痛みますし、涙がこぼれるのも無理はないでしょう。 まず、あなたの気持ちを大切にしてください。泣くことで気持ちを解放し、少しでも心が軽くなることもあります。誰かに話すことでサポートを得ることも大切です。いまは特に孤独を感じるかもしれませんが、あなたの中で感じていることは、他の人が聞いてくれるかもしれません。 また、祖母に対して感謝の気持ちや、楽しかった思い出を振り返る時間を持ってみるのも良いかもしれません。ポジティブな気持ちとネガティブな気持ちが同時に存在することは自然なことです。抗がん剤治療が始まる中で、彼女を支える存在であれるよう、あなた自身を大事にしてください。感情に寄り添い、無理せず自分のペースで過ごしていくことが大切です。あなたが感じる苦しさは決して無駄ではなく、あなた自身の心の成長に繋がることもあります。どうか、自分を責めずに、少しずつ前に進んでいけますように。