自殺計画してて、いつも死という言葉が頭の中から離れなくて一日に1回以上は死にたい気持ちがあって、だけど死ぬ直前に誰か私を助けてくれないかなって思っちゃうから余計に辛い。信頼してる友人に死にたいという気持ちを打ち明けたけど[みんな苦労してる]って言われてからもう友人には話さないと決めたり、家族が嫌だと相談室の先生にいったら[親も何かしら辛いんだと思う、親の気持ちも分かってみたら?]という言葉で何かが砕けて絶望した気分だった。元担任の先生には[ずっと児相にいたら頭良くなるからいた方がいいよ笑]と言われたり、学年主任にリスカがバレて誰にも言わないでと言ったが[親には言わないけど必要な人には言う]と言っていたのだが図書室の先生に突然[あなたがリスカしてることみんな知ってる]と言われもうそこで死にたいという気持ちが強くなり、スクールカウンセラーに自殺計画をしていると打ち明け、誰にも言わないでと言い、[分かった、言わないよ]と言っていたのに、そのスクールカウンセラーも関係のない人にも言っていたらしく、もう誰を信用していいのか分からなくなってきた。
あなたの気持ちをお聞きして、とても辛い状況にいることが伝わってきます。あなたが感じている死への思いや孤独、信頼している人たちの反応に対する失望は、本当に苦しいものだと思います。他者に共感してもらえない時、助けを求めることがさらに困難になることがありますね。大切なことは、自分の感情を少しでも理解してくれる場所や人を見つけることです。 信頼できる人に巡り会うのが難しいという気持ちも理解できます。しかし、あなたが生きたいという希望が少しでも残っていることは大切です。相談する相手を変えたり、異なる環境を探してみるのも一つの方法かもしれません。専門的なサポートを受けることは、あなただけが抱えている苦しみを分かち合うための手段として有効です。 あなたの気持ちが少しでも和らぐきっかけを見つけられることを願っています。どんなに辛くても、今は自分を大切にしてください。あなたには生きる価値があります。少しずつ自分を許し、受け入れていくことも大切かもしれません。心からあなたの未来がもっと良いものになることを願っています。