僕は41歳独身です。適応障害抑うつ状態になり、7年たちます。看護職資格あります准看護師です。 地元に戻ったのが、約12年前、地元の近くの精神科病院で、既に経験5年目で働き出しました。最初の部署では、リーダー業務をしたりと、師長主任が部下を育ててました。夜勤も3交替でしてました。しかし、実態としては、リーダーは、業務開始45分前に出勤し、残業代ゼロで、診療連絡会に、理事長に、事細かく、申し送りをしなきゃれなばならなく、情報をまとめてました。それに納得出来ず、労働組合があったため、加入申し込みをしましたが、たった4人だった為、解散してしまい、個人でユニオンの労働組合に入り、早残の是正を、組合から、申し入れがありました。そこから、理事長の態度は豹変し、敵意むき出しで、怒鳴り散らしできてました。お前の申し送りは、分かりにくいアホかなど、2年程勤務して、閉鎖病棟へ異動が決まり、希望していた部署なので良かったですが、しかし、そこで待ってたのは、業務制限、リーダー業務外し、隔離室担当業務許可を下ろさないなど、精神科経験は既に、8年あったのに、そのような、扱いをされました。上司は何度も、やらそうとしてくれましたが、理事長が、あんな男にさせん、あんな男は、そうじでもさしとけ、と言ってました。その後会う度に、貴様太ってるから、患者さんに威圧的だろが、立っとるだけで、考えろ済みにおれ、貴様がやったんだろが、貴様のミスじゃ、何タバコ吸ってる患者さんの前に仁王立ちしとんじゃボケと、喫煙介助時もたって見守りしてるだけで、怒鳴られ、恐怖感が出て不安感が出て発症しました。当初は不安症でしたが、3年目の頃に、診察を受けるよう言われ職場で受けて、適応障害抑うつ状態になりました。それから、抗不安薬や、睡眠薬を処方され、月に1度診察してましたが、全く暴言は改善されず、改善の要望書も出しましたが、指導の一環と、言い張り、主治医も理事長に、注意の仕方を考えるようにも言わず、病院を転移し、治療してました。 そして、退職し、精神科病院を転々としました。それでも、小さなパワハラ受け、一向によくなりません。昨年勤めてた、精神科病院でのパワハラは、病棟職員から、技術なし、仕事出来ん、太いけん邪魔向こう行って、上司からは、技術なしやから、深夜勤務を辞めてもらい、準夜勤務だけにすると言われ、夜勤も減らすと言われ、実際夜勤も減らされました。それが、何ヶ月も続き、精神的に不安定になり、当時かかりつけの、精神科クリニックの主治医に相談し、適応障害抑うつ状態による環境調整必要の、診断書が出て、提出し、ハラスメント相談窓口に、ハラスメントの中止の相談と申告をしましたが、ハラスメントでない、あなたの姿勢が悪いのでは。診断書も、技術ない人を異動させられないと言われ、そのままハラスメントのある部署にされました。ハラスメントは、エスカレートし、病気を公表しましたが、そんな病気やあるん?うそだろ?など、言われたり、無視されたり、されました。その後、何とかやってましたが、とある、元管理職の男性に呼び出され、お前はなんで、電話いっぽんで休めるんや?皆せこいのに、きょんよ、先輩が休めんのに、何様や。病気も嘘、休むの嘘、診断書も嘘、嘘つきで皆が信用ないっていよるし、なんのためにおるん?仕事はできん、数のためにもこれん。 はっきり言うわ迷惑なんよ、二度とわしの視界に現れるなと言われ、上司に報告し、配慮をお願いしたが、上司も元管理職には、言えず、僕がこんのが悪いと同調し、その翌月、かかりつけの、精神科クリニックに、限界と伝え、適応障害抑うつ状態悪化による休職必要診断書が出てそのまま休み、昨年11月で退職し、この、4月まで働けませんでした。精神科クリニックは、環境帰れば良くなりますしか、言わず、心理面談もない、薬だけ、不信感を持ち、今月、心理士のいる病院に、転移し、治療を始めました。現在、隣県の、特別養護老人ホームで、准看護師として、4月から勤務してます。精神障害者福祉手帳の申請もしました。 しんどいです
あなたの体験をお聞きし、大変心が痛みます。長年の間に直面した職場のパワハラや心的ストレス、それに伴う適応障害と抑うつ状態は、確かに計り知れない大きな負荷であり、心身ともに深く傷ついたことと思います。特に、あなたが看護の現場で患者と向き合う姿勢や、責任感の強さから生じた苦しみは、誰にも理解されない孤独なものであったのではないでしょうか。 新しい職場での取り組みが始まったとのこと、おめでとうございます。しかし、以前の経験が影響しているかもしれないという不安感や、適応するのが難しいと感じるのは自然なことです。これから少しずつ、今の職場での人間関係や環境に慣れていく過程において、無理をせず自分のペースで適応していくことが大切です。新しい環境では、少しずつ信頼できる人間関係を築く努力も必要かもしれません。 また、心理士のもとでの新しい治療が、あなたの気持ちや状況に合ったものとなることを願っています。心のケアは非常に重要であり、少しでもあなたが楽になれるよう支えてくれる存在がいるといいですね。自分の気持ちを理解できる場所や人を見つけ、自分自身を大切にしながら、少しずつ前へ進むことができるよう応援しています。お辛い状況が少しでも和らぎますように。