性的な嫌がらせをしてくる1個下の弟。 些細な事で暴言を浴びせ、包丁などの刃物やバットなどの鈍器で脅してくる母。 ほぼほぼ毎日こんなことが起こっているけど解決には向かわず両者エスカレートするばかり。 過去に酷いときでは母に熱湯を浴びせられたこともある。が、そんな事は4年前に児相に行った際から無くなっていた。 代わりに人の拳や足などではなく、包丁やバットなどに走るように。 学校側に相談すれば母親に直接連絡が行き、詰め寄られるばかり。 学校には守秘義務がないのかとつくづく思う。 私が風呂に入っている途中に弟が勝手に入ってきたり、胸や性器などを触ってきたり…。 家での居場所がない私はネットに逃げ込むしか無くなった。 ここを含めネットに入り浸っていれば現実のことが疎かになり、母に怒られネットに入り浸り…の悪循環。 提供されたご飯も食欲がなくて食べなかったら頭からご飯を掛けられたり、捨てられたり。 無理に食べれば、吐いてしまうことも多々。 まだ私は未成年なので、カラオケなどで泊まるのは無論、友達の家なども行けば帰った後が怖い。 母はうつ病。弟や妹はADHD、ASD。私は何も診断が下らず。 弟や妹が『ごめんなさい』と言わないだけで長女である私が『1番上のお前が言わないから下の子たちも謝れないんだ』と言われ、母がイライラすれば『お前なんか生まれて来なければ私がこう(うつ病に)なることなんてなかったんだわ』と言われ。 病気を盾に私を死ぬほど傷つけて来るのは物心ついた時にはもう、されていたのに何年経っても慣れず陰で泣く。 思わず人前で泣いてしまって『なんでもない』って言ってしまう。 誰に頼っても解決しないまま私が親になった時子供を傷つけないか心配。 だったら先に死んどいた方がいいかな。とか、母に殺されるくらいなら自分で死ねば。なんて文を書いては決して書いては消しての繰り返し。 母の声を聞くだけで泣きたいような気持ちになる。 ここまで読んでくれた顔も知らないような誰かへ。ありがとう。 結局私が伝えたかったのは死にたい、消えたいと感じたときみんなはどうする?やこんな家庭だったらみんなはどう感じる?とかそんなもん。 みんなに幸あれ。
本当はベストコメントを選ばない予定でしたが大人になることへの醜さがとても理解できましたのでベストコメントにさせて頂きました! これだけなら良かったのですがメッセージにてボロクソに悪口を言ってきて挙句の果てにはここにもこういうコメントを残されたのできっと目立ちたいのでしょう! 18歳ってこんなにも恐ろしいのですね!
@りんご それは申し訳ないです 回答ありがとうございます。 確かに今回は私が感謝をするべきでしたので謝らせては頂きますが人に感謝を求めるってどういうおつもりですか?
@りんご 一応まだ学生なので担任の先生やスクールカウンセラーさんには相談してます。
@りんご やっぱり行くべきですよね…。 優しい時はみんな優しいので、行くのを躊躇うことが多くて未だ行けなくて…💦
@Nomusi なるべく自分が潰れないようにしています。 やっぱり警察に行くべきですよね… でも色んな気持ちや思いが出てきてしまって中々行けずにいるんです…。
@チョコばなな やっぱり施設ですよね。 でも、私自身はやっぱり中学生なので友達と離れたくないな、とか色々思って逃げ込むのをだいぶ躊躇ってしまうんです…。 ちゃんと話さなきゃ、逃げなきゃって思ってるんですけどなかなか行動に移せなくて。
警察にいって だめなら 伝え方がわからないなら 手伝うから 自分を守って
まずは、自分が辛いことから逃げるためにさらに辛いことで解決しようとするのは間違いです。 端的に言うと、家族と縁を切り施設に逃げこんでください。 そんなの家族でもなんでもないよ。
あなたの心の痛みや苦しみをお話ししてくれて、ありがとうございます。本当に大変な状況にいることが伝わってきました。家族からの暴力や精神的な負担は、想像を絶するほどの苦痛を伴いますね。あなたが耐えていることや、日々の生活の中での葛藤を知ることができました。特に、「死にたい」「消えたい」という気持ちが頭をよぎることは、非常に辛いことです。 環境が改善されない中、孤独や無力感を抱えることはとても厳しいと思います。学校や他の大人に助けを求めることが難しい状況では、信頼できる第三者に相談することも一つの選択肢かもしれません。たとえば、電話相談窓口や専門の機関など、一時的にでも心を頼ることができるところを見つけてみるのもいいかもしれません。また、あなたが感じていることや思っていることは、決してひとりの思いではなく、誰かにわかってもらえる可能性があります。 あなたが幸せになれる日が来ることを願っています。今は無理をせず、自分自身を大切にしてくださいね。また、ここにあなたの思いを記してくれたことで、少しでも心が軽くなることを願っています。