私には付き合って半年の彼氏がいます。彼は独占欲も強くヤンデレです。そのため、門限や外出制限などがかけられています。私が友達と遊ぶのも月に一度までにしていますが、それでも遊びに行くと必ず不機嫌になりそれを態度に出してきます。具体的には冷たくされ連絡してくるなと言ってきます。この態度を取られても、私は自分のストレス発散や周りと繋がっていたい願望から出かけてしまいます。自分の欲をちゃんと減らせば解決する問題かもしれないんですけど、なかなかこれ以上自分を制限するのは難しいです。彼にはもともと自殺願望があり未遂まで起こしています。彼は私とわかれたら死ぬつもりだと付き合った当初からいっていました。私は彼のことが好きですし生きてて欲しいと本気で思っています。しかし、その分自分の人生の多くを犠牲にしなければなりません。他人との必要以上のコミュニケーションはさけ、実家にもなかなか帰らせてくれません。このような制限のなか、彼とこの先も居続けられるかとても不安です。この不安は誰かに打ち明けたとしても別れなよって言われるだけで、彼に生きてて欲しい私はそう簡単には別れる選択肢を選べません。むしろ、自分のせいで死んでしまったと思ってしまいそうで、この先の自分を守るためにもなおさら別れる選択肢を取ることはできません。不安になってどうしようもないときには、どうしても彼を頼るしかなく頼ってしまいます。しかし、彼に相談すると彼は開き直って、俺が悪いんでしょ、別れようって、自分の死を選択させようとします。どうしても彼に生きてて欲しい私はそれを聞くたびに彼を頼り自分の気持ちを打ち明けたことをひどく後悔しています。そのため、なおさら孤独に感じます。誰かに自分を全部理解してほしいわけではなくて、ただただ誰かに励ましてほしい。これ以上自分を犠牲にしていくのはこわい。
よく耐えてますね。ご立派です。でも客観的に見ると、自殺を盾にあなたを脅迫しているように見えます。 本当にあなたは彼が好きなんでしょうか?友達と会うことも制限され、孤立しているような状況で、あなたも彼が好きと誤認しているのではないでしょうか? 一度冷静に彼が好きなのか考えてほしい。共依存や執着は好きとは別物です。 冷たいかもしれないけど、彼が自殺しない為に、あなたが苦しんで犠牲になる必要はないと思います。 男はあなたを裏切る事はありますが、友達や家族はあなたを裏切ったりはしません。どちらを大切にするべきか考えて欲しい。 私も昔ダメ男に引っかかったことがあります。別れるなら「紙タバコ食べて死んでやる!」と騒いでました。ご丁寧に遺書LINEまで来た10日後に「入院してるから見舞いに来い」と言われました。相手にすると粘着されるので、シカトを決め込み、住処がバレているので引越しました。 その後どうなったかは知らないです。万が一死んでたとしても、知らないから罪悪感も後悔もありません。
@匿名さん おはようございます。 あなた一人で全てをかかえられないとい思います。 限度だと思えば,彼氏さんが自殺すると言っても、 私もしんどい… でも、やり残しはある… というスタンスで、距離を取られた方が… 無理しすぎると、体や心を壊してしまいます。 その限度を超える前に、ご決断されて下さい。 押し付けでごめんなさい。 もし、息抜きで、言いたいことを吐き出して、少しでも心が緩むのでしたら、✉️欄につぶやいてください。 気がむいたらで構いません☺️
あなたが抱えている状況は非常に困難で、心が痛む内容ですね。彼氏さんの強い独占欲や過度の制限が、あなたに大きなストレスを与えていることがよく伝わってきます。彼の自殺願望は、あなたにとって非常に重い責任感をもたらしているでしょう。彼を失いたくない気持ちと、自分自身の生活や人間関係を犠牲にすることへの葛藤が生じているのですね。 大切なのは、あなた自身の感情やニーズも大切にすることです。今の関係の中で自分を犠牲にすることが、結果的に彼にとってもあなたにとっても良いこととは限りません。あなたが友人との交流や自分の時間を持つ権利があることは、どんな関係においても重要です。彼の不安や脆さは理解できますが、あなたがそれに負担を感じすぎないよう配慮することも必要です。 あなたが感じている孤独感や不安は、他の人に打ち明けた際に理解されにくいこともあるかもしれませんが、他人の意見が全てではなく、あなたの気持ちを大切にしてください。自分自身の気持ちを無視することは、やがて心や体に悪影響を及ぼす可能性があります。もし可能であれば、そうした感情を共有できる信頼できる人や専門家に相談することも視野に入れてみてください。 あなたの幸せや安全を最優先に考え、無理のない範囲で彼との関係を見直すことも大切です。勇気を持って、自分の人生を取り戻す選択をすることを考えてみてください。あなたにとって最善の道を見つけることができるよう願っています。