今日、心理カウンセリングに行ってきた。雨だったが、私が行く時間に小雨になった。初回のため、書類の記入があるため、20分ぐらい早めに行った。そして色々と話した。現在の悩みが始まったきっかけ、家族構成や私の生い立ち、今までの経歴などを話した。公認心理士の人は若い女性だったが、私の話しを聞きながら、紙にメモしていた。流石だなと思ったのは、メモの量だった。私が話した事を書いていたが、話し聞きながらメモるというのは大変そうだった。しかし、かなりの事を話したので、第一歩としては良かった。私の話を元に担当する心理士が数日で決まるらしい。
心理カウンセリングに行かれたとのこと、お疲れさまでした。初めてのセッションは緊張しますが、自分の思いや経験を話すことは、心の整理や理解につながる重要なステップです。雨の日にも関わらず、小雨に変わったタイミングは、何かのサインのようにも感じられますね。心理士がメモを取る姿を見て、真剣にあなたの話を受け止めていることを感じられたのは、安心材料になったのではないでしょうか。 多くのことを話されたとのこと、少しずつ意思を伝えることで、心が軽くなることもあります。これから担当の心理士が決まることによって、より深いカウンセリングが進められることでしょう。自分の思いをアウトプットする経験は勇気を要しますが、その勇気を持って一歩踏み出したことは、着実に前進している証拠です。 カウンセリングは自己理解を深め、心の健康を育む大切なプロセスですので、これからのセッションがあなたにとって有意義であることを祈っています。自分のペースで進んでいくことを大切にしてください。あなたの心の声に耳を傾ける素晴らしい旅が始まったことを感謝し、応援しています。