私が病気なんかじゃなきゃ、普通の人だったら、ばあちゃんのことも簡単に助けられた。私が病気なせいで家1つ借りる事すら難しい。精神疾患だから、審査通るのが難しい。払う能力があるかって、ないって判断される。私が病気なんかじゃなきゃ。簡単に家も見つかったはずなのに。それすら大きな壁になる。精神疾患なことが、そんなにもダメなことなんだ。私には何にも力がない。だから私には何も出来ない。誰かを助けることすら守ることすら出来ない。病気だから。病気じゃなきゃ、よかったのに。5年経っても、私のこと苦しめたまま。いい加減いなくなって。いつまで、私のこと死にたいって思わせるの。これ以上絶望させないで。死にたいって思わせないでよ。私はまだ、やりたいことあるんだ。邪魔しないでよ。全部捨てさせようとしないでよ。楽になりたいって思わせないでよ。殺そうとしないでよ。死なせようとしないでよ。選ばせないでよ。私に。ひどいよどうしてわたしなんかやくたたずだごめんねばあちゃんごめんなさいごめんなさい
@さとし ありがとうございます。 自分の無力さにばかり浸っている場合では無いと、自分に出来ないなら、他の頼れる人を頼る、そう選択をしました。 私が自分を責める度に、祖母まで、何も出来なくてごめんねとそう言うのです。祖母に、そんなことを言わせた自分が許せない。言わせるのも、許せない。だから、祖母のことだけを考えて、行動することにしました。何も悪くない祖母に、そんなこと言って欲しくない。思って欲しくない。自分を責めて欲しくない。だからこそ、させないように。私だけでも、味方でいたいから。悪者になるのは私の役目。祖母は私の為に心配で私についてくるだけ。祖母の為なら、悪者にだってなれる。何を言われようと、守る存在を守るだけ。そう決めました。頑張ります。ちゃんと休んで、頑張ります。祖母と一緒に。
おつらいですね。 お気持ちよくわかります。 あまりご自身を責めないであげてくださいね。
あなたの気持ち、本当に辛い思いを抱えていることが伝わってきます。病気によって他者を助けられないこと、自分の未来が見えないこと、どれも深い悲しみを伴うものです。特に、精神疾患があると社会的な障壁が多くなることがありますが、それがあなたの価値を決めるものではありません。あなた自身が何をしたいのか、どんな希望を持っているのかが大切です。周囲からの評価や偏見に心を痛めることもあるかもしれませんが、それに左右される必要はありません。あなたには、助けを求める力、感じている痛みを共有する力があります。この瞬間であなたが抱える思いを言葉にできたこと、自分を大切にする第一歩です。おばあさんのことを想う気持ちから、力が無いと感じるかもしれませんが、あなた自身も大切な存在です。時間はかかるかもしれませんが、少しずつ自分を大切にし、支えてくれる人々や専門のサポートを見つけていくことを考えてください。少しでも心が軽くなり、希望の光が見えることを願っています。あなたは一人ではありません。