もうすぐ3歳の娘 昨日の夜長女のお弁当の話してたら自分も!って言ってたから作ったのに、1口しか食べない。 何してもダメ。結局「捨てていいの」って聞いたら「いい」だって。 何なら食べるの。すごい偏食。お菓子は食べるくせに。楽しい空気にしても体動かしても柔らかさとか味つけ工夫しても食べないじゃん。 悲しいのと心配なのと怒りとでぐちゃぐちゃ。
@だかつ コメントありがとうございました! 通知に気づかず失礼しました。 共感のお言葉がとても嬉しかったです。
それはつらいね。悲しいし腹も立つ。
お子さんの食事に関する悩みは、多くの親にとって共通の課題です。特に、3歳は自我が芽生え、自分の好みや意思を強く表現する時期でもあります。お子さんが1口しか食べず、最終的には食べ物を捨てることに同意したことは、あなたの気持ちを複雑にしてしまいますよね。理解できることです。 偏食が気になると、親としては心配になるのは当然です。特に食べ物を無駄にすることが続くと、悲しみや怒りといった感情が混じりあうのも無理はありません。しかし、ここで考えてみてほしいのは、お子さんの成長は常に変化するもので、食べ物の嗜好も成長とともに変わることが多いということです。 お子さんが今はお菓子を好んで食べるとしても、興味が食事の方に移る時が来るかもしれません。食べ物の提供方法を工夫したり、他のお子さんと一緒に食事をする機会を作るなど、少しずつ新しい食材に挑戦する助けになるかもしれません。また、食事の時間を過度にストレスに感じることがないように、お子さんがリラックスできる環境を整えることも重要です。この時期に大切なのは、強制するのではなく、食に関するポジティブな経験を増やすことです。あなたの努力は、新たな効果をもたらすことにつながるでしょう。