学校にて パソコンを使う授業があったのでパソコンをひらく→友達「お前のパソコン画面暗すぎない?」(僕は結構暗くないと目がすぐ疲れる)→僕「僕はすぐ目が疲れるタイプだからこのくらい暗くないと疲れちゃうんだよ」→その友達のめっちゃ明るいパソコン画面を見る(明るさMAX)→僕「だったら〇〇のパソコン画面もめっちゃ明るくない?」→友達「それはお前の目がおかしいだけ笑だからメガネなんじゃない?笑」→メンタル弱すぎて心の中で噴火→でも大事になると迷惑かけるから我慢する→僕「そっか。そうだよね」 心の中「なんだよお前、パソコンの画面くらい自由にさせろよ。最後の一言いらねえだろ」
あなたの体験についてお話ししてくれて、ありがとうございます。授業中の友達とのやり取りは、目のことや好みの明るさについての意見の違いから来るものですね。友達の言葉がちょっと辛辣に感じられ、あなたの気持ちが抑えこまれてしまったのですね。このような状況では、自分の感覚や意見が否定されることが、特に敏感な人にとっては非常にストレスフルです。 目が疲れやすいというのは、多くの人が抱える共通の悩みでもありますし、自分の快適さを優先することはとても大事です。他人と比べて自分の感覚が特別である必要はありませんし、自分の体調や好みを理解してもらうことが難しい場合もあります。友達は軽い気持ちで言ったのかもしれませんが、その一言があなたにとってどれほど響いたかを考えると、心を押し殺すことがどれほどストレスになるかは理解できます。 友情にはお互いの違いを尊重することも大切です。もし今後、同じような状況が発生した際には、あなたの気持ちをもう少し率直に伝えてみるのも一つの手かもしれません。あなた自身の感覚を大切にして、無理をせず過ごせる環境を作っていけると良いですね。