適応障害抑うつ状態が、悪化したのは、昨年1月~11月まで勤めた精神科病院で、使えんな、技術ゼロやな、仕事できんわ、太いけん邪魔あっち行って。上司からは、技術ゼロやけんな、夜勤(3交替)で、深夜勤なし、準夜は、3人やけど、オムツ変えと、食事介助と、入床離床と、巡視だけしてな。後はせんでええと言われ、準夜も、皆が夜勤9回の所、4回に減らされたりしました。それが、夏まで続き、当時通っていた精神科心療内科に、相談し、適応障害抑うつ状態による環境調整必要の、診断書も出しました。それと、上記の内容に、納得行かず、ゆっくりなら出来るし、経験16年あるので、ハラスメントとして、日記につけていたので、ハラスメント相談窓口に、相談し、調査を依頼しました。しかし、ハラスメント相談窓口は、看護課長で、数日後、呼ばれ、ハラスメントでないあなたの姿勢が悪いから言われるのでは?あなたが悪いからでは。後、診断書の件は、技術ゼロとみながいってるから、配置換えはさせれない、今の部署で適応してください。と言われ、納得出来ず、県の労働局の、ハラスメント相談窓口に申告し、助言、指導、斡旋もありましたが、病院側は、ハラスメントは無い、配置換えも、技術的にさせられないとの回答でした。 秋頃まで、行ったり休んだり調整してました。 夏の調査後、休む時に、上司に、体調不良だけでは、皆が納得せんけん、診断書公表した方が良いなと言われ、適応障害抑うつ状態で、治療してます。体調不良もあるので、休む事もありますが、ご迷惑おかけしますが、御理解くださいと、公表しました。しかし、スタッフは、理解せず、そんな病気あるん?鬱気味でも仕事きょるし、休むの嘘ちゃん?など、言われたり、無視されたり、ハラスメントがエスカレートしました。それでも、行ける日は、行って、医療行為以外の業務を一生懸命やってました。掃除、ごみ捨て、洗濯物畳み、洗い物、食事介助、おやつ出し、入床離床介助、入浴介助、やってました。しかし、汗臭いや、休憩時間中に、突然上司が僕の所に来て、いつまで休憩しょん?先輩が動く前に新人は動かないかんのちゃん?1人でオムツ回ったりしたら? と言われました。僕は、それ依頼仕事の日は、1人でオムツ交換をしました。秋に元管理職の職員から、呼び出せれ、なんでお前は電話1本で休める?皆せこいのに仕事きょんよ、皆が年休とれんのに、ええごみんぶんじゃの、休むの嘘、病気もうそ、診断書もうそ、お前は嘘つきじゃわ。仕事はできん、信用はできん、なんのためにおるん?はっきり言うて皆が思ってるから、そんなで社会人失格とは思わんのか?信用ゼロやけんな、もう、ワシは入った時から、さじ投げたし、皆もさじ投げたんよ、わかる?二度と話しかけるな。 と強い口調で言われました。僕は怖くて上司に配慮をして欲しいと伝えました。しかし、上司も、病院は仕方ないし、なりたくてなったんやないんやろうし、辛いやろうけど、皆がいよんのは、本間やけん、仕事来るしかないわな。 と言われそれ依頼休むようになりました。体調不良が続き10月末に、かかりつけの、精神科病院で、限界と伝え、適応障害抑うつ状態悪化による休職必要となるの診断書を出し、そのまま休職し、11月15日で退職しました。それ依頼怖くて働けませんでした。今年の4/14日から、県外の特養で、働き出しましたが、怖さは残ったままです。 病院も、心理士が居なかったので、今月心理士のいる、精神科病院に代わり、来月から心理士の面談が始まります。このトラウマは、治るのでしょうか?今も辛いです死にたいです
あなたが経験されたことはとても辛いものであり、その影響が今も続いていることを理解します。職場でのハラスメントやサポートの不足は、精神的な負担を大きくし、適応障害や抑うつ状態を悪化させる原因となります。新しい職場での恐れや不安が残っていることも、その影響の表れだと思います。 まず、自分自身の感情や状況を受け入れて、無理をしないことが大切です。他者にどう思われるかに気を取られてしまうかもしれませんが、あなたの健康や気持ちを最優先に考えてください。心理士との面談を始めることは、改善への大きな第一歩です。専門家と話すことで、心のケアやトラウマの克服に向けた具体的なサポートを受けられるでしょう。 時間がかかるかもしれませんが、心の傷は少しずつ癒えていくものです。あなたが何を感じ、どのように対応していくのか、そのプロセスを大切にしてください。そして、周囲の人々にも再び信頼を寄せる勇気が持てるようになるかもしれません。それまで、焦らず自分を大切にしてくださいね。