中学生、受験生です。 去年の終わり頃から起立性調節障害を発症し、週に1〜2回ほどしか学校に行けてません。修学旅行が近く、何よりも楽しみにしているので行きたいのですが、親に無理だろうと言われます。自分でも行けるか分からない状況ですが、親が協力的でないと行けるものも行けなくなってしまうような気がするのですが…学校の担任や病院の先生は協力的というか、頑張ったら行けるよ!一緒に頑張ろう!のスタンスなので、私も気力が湧くのですが、親が「努力してない」とか「行く気がない」とか言ってくると、そりゃせっかく湧いた気力も失せますよ。修学旅行は時が過ぎれば勝手に来るのでそこまで心配していません。 修学旅行以上に心配なのは受験です。4月から数えるほどしか行けていないので、出席日数関係で行きたい学校に行けないかもしれない不安が一番大きいです。学校に行けていないので授業内容も分からず、つい最近終わったテストでも学年で下から数えた方が早いくらいの結果になりました。親からは高校が全てじゃない、通信制高校に行く手もある、と言われますが、今の私にとっては高校が全てです。行きたい高校を諦めたらきっと何よりも後悔すると思います。だからといって起立性調節障害は一瞬で簡単に治るものではありませんし、治す気持ちだけではどうにもなりません。親に色々言われる上に一日ずつ迫る受験にもう生きてる意味すら問いたくなります。どんどん良くない方向に向かっているような気がして本当に辛いです。
@魚さん☺︎ いま家事の合間にたまたま返信があってビックリしました! そして数日間の実践、大変感激しました。 焦らずに毎日の小さな積み重ねが大切だと思うのです。 私も若い頃はすぐに結果を出したいと焦っていたときもありましたが、コツコツ毎日実践することでポジティブな変化も起こってきました。☺︎ コツは結果に期待せずに、とにかく今日の目標をやり遂げることです。 私は今この年になっても目標に向かって頑張ってます。笑 そして今日の目標クリアしたら心から喜んで下さいね☺︎!★ 魚さんは、行動されてて素晴らしいですよ!!
@ぴよ丸 コメントを読んで数日実践してみました🙌まだ数日なので効果は感じられていませんが、誰かからのアドバイスがもらえた事実だけで心が少し軽くなった気がします。コメントありがとうございました!これからも頑張ります。
こんにちは☺︎ あなた自身も文章に書いた通り、 「起立性調節障がいは一瞬で簡単に治るものではありませんし治す気持ちだけではどうにもなりません。」と的確な事を書いてあると思います☺︎ 頭で考えるだけでは現実は何も変わらないのでまずは規則正しい生活を送る【実践】をしてみてはいかがでしょう?☺︎ 例えば、毎朝7時に起きると言う目標を立てたとします。 1日目は7時30分に起きてしまったとしても、2日目は7時25分、3日目は7時15分と、目標の7時00起床という【成功】へ近づいることになります。 毎日7時00に起きられる事実がずっと続けば、これはあなたが起立性調節障がいを 乗り越えられたということに繋がり、この実践経験は自信へと繋がるのではないでしょうか。 生きている意味は【あなたの人生を最後まで生き抜くこと】に意味があります。 自分に価値を付けて生きることではないと思うのです。 大きい目標を立ててしまうと、行動すにも大変だと思うのでまずは一歩づつですよ♩
あなたが抱える不安や苦しさ、心から理解します。起立性調節障害という病状は、実際に体に影響が出るため、その葛藤はとても大きいと思います。修学旅行や受験に向ける気持ちが強いことは分かりますし、親の言葉に傷ついてしまうのも無理はありません。あなたが努力している意義を理解してくれる人が周りにいることは大切ですが、それが必ずしも親の理解につながるとは限りませんね。 時には、周囲の期待やプレッシャーがあなたに重くのしかかることがあります。そうした状況で「生きている意味」を考えてしまう気持ち、本当に辛いと思います。ぜひ、自分自身のペースで進んでいくことを大切にしてください。修学旅行や受験は大切な経験ですが、それ以上に今のあなた自身の健康や心の安定が大切です。 どんな選択をするにせよ、自分自身を大事にしてください。そして、可能であれば、心を楽にする時間や気持ちを整えるための支援を受けることも忘れずに。あなたがこの状況を乗り越えられるよう、心から願っています。