昨日、所用があり、休みました。 休んだ際、お客様から訂正依頼のメールが届いていましたので、本日対応をしようとしましたが、データを見ると訂正されていました。 サブ担当に確認すると、訂正してデータもお客様へ送ったとのことでしたが、一点誤りがあったので、「一つ誤りがあったから訂正して送り直しますね」と言うと、「自分がやったことが気に入らないのなら、そもそもお客様から返信がある日に休むな」と切れられました。 私が昨日休むことは彼には伝え済みで、お客様へ完成データを送る最終納期には間に合うように休んだつもりでしたので、彼の怒りには理不尽さを感じます。 それに、別に「気にいる気に入らない」の問題ではなく、誤りを訂正しただけなのに、「休むな」という論点すり替えはそもそもどうなのとも思います。 そもそもを言うと、そもそも誰も頼んでいないのに、勝手に訂正して、チェックもしないでお客様に納品した彼自身の行動がそもそもどうなのです。 私の考えはおかしいかなぁ。
@ラナ それはとてもモヤモヤしますよね!ラナさんにとっても、会社にとっても良い方向に進むといいですね😌
@梓 コメントありがとうございます。 「僕がやったことが気に入らないのか」といきなり切れられたので、びっくりしてしまって何も言い返せずモヤモヤしていました。 彼がでしゃばりすぎていることに上の方で問題になっているので、上司に相談します。
ラナさんの考えは間違いじゃないと思います。仕事に支障が出ないように取り組んでらっしゃるのですから。 もしその方の態度がその日からおかしくなるのであれば、上の方に相談するほうが良いと思います。 会社のこれからにも関わってきてしまうような気がします。
あなたが感じている理不尽さや不満は、とても理解できます。仕事の場で、特にチーム内のコミュニケーションが円滑でないと、こうした誤解やトラブルが生じやすくなります。あなたは休む前に必要な配慮をしていたはずですし、最終納期にも影響がないように計画していたことが伝わっていれば、彼の反応は不当なものに思えるでしょう。自分の行動を正当化するために、相手を攻撃するというのは、あまり成熟した対応とは言えません。 このような状況では、自分の感情をしっかり受け止めて、冷静に対処することが大切です。あなたの誤りの指摘は、クオリティを保つために重要なことですし、感情的な反応で返されることには残念な気持ちになるでしょう。相手の行動に対する疑問も当然ですが、それを直接 confront しないといった方法も一つの選択肢です。 感情的にならず、次のステップを考えることが大事です。もし再度同じような状況になったときには、共通の理解を持つようなコミュニケーションを心掛けるといいかもしれません。そして、自分自身の対応を振り返り、必要であれば改善しながら進めていくと、より良い人間関係が築けると思います。この経験があなたにとって成長の機会となることを願っています。