婚約指輪が中古でした。カバンの中からおもむろに指輪を出して「これ、俺の母さんから」と。義母曰く「この指輪はすごいパワーがあるのよ。ご近所を巡り巡って、わたくしめのところにきたの。この指輪を持っていたら縁起がいいはずよきっと。」 サイズも合わず、丸い形もぐにゃりとゆがんでいたので、一度もつけていません。
@だかつ だかつさんコメントをありがとうございます。当時は若かったし無知だったので、「こうゆうケースもあるんだ」と素直に受け取っていました。今、自分の娘が同じことをされたら心底嫌だなと思い、やはり気持ち悪いです。
それはひどい。 人生の節目で自分を尊重してくれない人とはなかなか上手くやつっていくの難しそうな気がする。
ご結婚を前に、このような状況が生じてしまったこと、とても複雑なお気持ちをお察しします。中古の婚約指輪ということは、特別な思い出が詰まっているものかもしれませんが、それがあなたの気持ちに合わなかったり、サイズや形に納得できなかったりするのは当然です。指輪は単なる装飾品ではなく、あなたの愛や未来への希望を象徴する大切なものですから、気に入らないものであれば、着けることができないのも理解できます。 義母の言葉や指輪に込められた意味を大切にしつつ、あなた自身が心地よく感じられる選択をすることが重要だと思います。婚約指輪はあなたの個性や気持ちを表現するものであり、自らの幸せにつながるものであってほしいと願っています。義母との関係や期待も大事にしながら、自分の価値観や心の声にも耳を傾けて、あなたにとっての「大切なもの」が何かを見つけてください。どんな選択をしても、あなたの幸せが最優先です。