今日久しぶりに縮毛矯正をしてショートカットに切ったのですが、帰るなり祖母は私を見てあからさまに辺な顔をしたんです。私としては、ショートボブというものにしたかったのですが、縮毛をあてることもあり、髪が真っ直ぐになるので切りっぱなしショートという髪型にしました。それを祖母は私に対し、「こんなのが良いの?」だの、「心の中では気に入ってないでしょう?」など、言ってきます。私の髪型を私が決めて何がいけないんですか。例えその髪型が客観的的に見ておかしかったのなら、「もう少しここを伸ばしても良かったんじゃない?」や、「ここ切ったら良かったかもよ」など、もう少しオブラートに包んで物事を言えないものかと心底嫌になりました。せっかく頭が軽くなり、スッキリして自分でも悪くないなと思っていたのに祖母の態度に一気に気分がガタ落ちしました。最悪です。いっそハゲにしてウィッグ被れば文句ないのか、と言ってやりたくなりました。
髪の毛スッキリ、良かったですね? 縮毛も時間がかかりますし、お疲れ様でした。 おっしゃる通り、せめてオブラートに包んでものを言ってもらえれば腑に落ちるんですけどね。 歳を重ねると、不思議とストレートに「オブラートに包む」という回りくどいことまで考えがおよばなかったり、年長だから何を言っても許されると思っていたり、頭がなにかと固くなるものなんですよね。 もしかしたら、好きな髪型ができて、自由に外出できて、羨ましい気持ちもあったりしますかね? フリスクさんが納得のいく髪型なら、それで良いじゃないですか? 縮毛も、技術によっては丸みを出したりできるスタイリストさんやサロンもありますので、ご参考までに。