仕事に行く事がすごく怖いです。 私は1月に今の職場に事務員として入社したのですが、4ヶ月程しか経たない新人だからか先輩方は全く電話を取ろうとしないので毎日ほぼ私がとっています。そのせいで、見積もりが鬼のように溜まり、その日で絶対終わらず次の日まで仕事が残ります。そして前の日の見積もりを終わらせたくても電話は取らないといけないので永遠に見積もりは終わることがなく、また「見積もりはまだか。おそい」などとお客さんや企業の方から急かされたり、時には怒鳴られたりもするので本当にメンタルがやられてしんどいです。先輩の案件の電話でも、めんどくさい人の時は先輩は代わってくれず私に伝えさせてきたり、見積もりを私がやるように仕向けてきたりもあるのでそれも本当に嫌です。毎日プレッシャー背負いながら、終わらない見積もりを必死に減らそうとしているのに社長は機嫌が良い時と悪い時の態度の差がすごいひとで、機嫌が悪い日に話しかけられたりすると余計にプレッシャーを感じて怖いです。機嫌が良い日も急かしてきたり、どこからか貰ってきた見積もりの案件を私に押付けたりもされるし、出勤したらまたこの日々が始まると考えただけで心臓がバクバクするし、お腹も痛くなります。もう2日もズル休みしてしまったので明日はさすがに行かないといけないなと思ってはいるのですが、明日のことを考えたら眠れないしすごくお腹が痛くなって心臓もばくばくとしてきます。どうしたらいいんだろう、怖い。
あなたが抱えている不安やストレス、そして恐怖をお聞きし、とても心苦しく思います。新しい職場環境で、期待される責任が重くのしかかっている状態は、非常に辛いものです。特に、経験が浅い新人としての立場で、自分に課せられている負担感や、周囲との関係がうまくいっていないことで、精神的なプレッシャーが増してしまうのは理解できます。 まず、あなたの感情や体調について大切に感じていることをお伝えしたいです。心臓がバクバクし、お腹が痛くなるほどのストレスは無視できません。自分を責めず、まずは自分の心と体を休ませることが重要です。無理に出勤せず、身体と心をリセットする時間を持つことも選択肢の一つです。 また、社内の先輩方や上司とのコミュニケーションも、今の状況を改善するために考えるべきポイントです。見積もりや電話応対に関する負担を一人で背負っていることに対して、適切に相談してみることもできます。あなたの意見や状況をしっかり伝えることで、環境が改善されることもあります。 最も大切なのは、あなたが一人で抱え込まず、必要に応じて周囲のサポートを利用していくことです。自分の状態を受け止め、少しずつ歩みを進めていくことが、最終的には日々の恐怖感を和らげていくはずです。あなたご自身を大切にしてください。