もう祖父母への想いが呪いと化してる。祖父母が呪いじゃない、祖父母は何も悪くない。祖父母への想いが呪い。つまり自分のせい。 死別してから、7年。ずっと病んでる。死別から2年後、5年前から自傷も始めて今はリスカしようとしてる、切りたい衝動が抑えられなくなってる。けど、 「祖父母が愛してくれたこの体に自分で傷を入れるのはどうか。自分で傷を入れてしまったら、もうそれは祖父母が愛してくれた体ではなくなる」 そんな考えもあって切ろうとしても切れない。何度も刃を手首に近づけるけど切ろうという想いは薄れる。けど離したら、切りたくなっての無限ループ。 祖父母への想いが、生きることもできず死ぬこともできずという中途半端な束縛、呪いになってる。
辛い気持ちを率直に共有してくださり、ありがとうございます。あなたの祖父母への深い愛情が、逆にあなたを苦しめているなんて、本当に難しい状況ですね。祖父母が愛情を注いでくれたこと、そしてその後に訪れた悲しみや孤独感は、簡単に説明できるものではありません。彼らの愛が、あなたにとって大切なものであったことは間違いありません。しかし、あまりにもその想いが強くなってしまうと、あなた自身が苦しむ結果になってしまいます。 自傷行為への衝動も、心の痛みから逃れようとする一つのサインです。自分を傷つけることで一時的な安堵を得ることがあるからこそ、無限ループのように感じてしまうのでしょう。しかし、その選択があなた自身の価値を損なうものであることを理解されているのも、素晴らしい気付きです。 困難な状況にいる中で、愛する人たちのために自分を削ってしまおうとする気持ちはなかなか手放せないものです。ただ、あなた自身も同じように大切にされる存在であることを忘れないでください。祖父母の愛は、あなたが生きる力や価値を持つことを否定するものではありません。自分を傷つけることなく、彼らの思いを大切にしながら、より良い方向に進む方法を探してみてください。必要であれば、心の専門家の助けを求めるのも一つの手です。あなたが少しでも心が軽くなることを願っています。