保育園で子供が両手に木の枝持ったまま走って他の子と衝突して滑り台に顔面ぶつけて鼻血。止血してぶつけたとこ30分冷やした。 その日は一日腫れたりしなかったから親に状況話して帰した。 そしたら次の日からみるみる腫れて結局鼻の骨を骨折。 親は同業で同じ職場だから大丈夫と言ってくれたけど結構裏では怪我に関することにうるさいらしい。 しかも謎なのは他のクラスの御局様がその子の親から話聞いて「やっぱり骨折じゃん。」と面白そうに話してきた…。なんか、もうそれだけで私のメンタルボロボロ。ずっと辞めたいって思ってこの職場に9年居たけどもう限界。行きたくない、辛い。
現在は放課後等デイサービスで働いており、前は8年間正社員で保育園勤務していた元保育士です。 保育現場にいたので状況や狛犬さんのお気持ちがとてもわかります。 楽しさや安全面に努めて日々保育をしていても、未然に防げなかった怪我があると本当に辛いですよね。 まぁ今回の走って衝突してしまったことに関しては、仕方ないケースでもあるとは思うんですけど。 私も遊びの中での怪我や1歳児クラスの引っ掻き傷など防げなかったこともあり、そのときとても辛かったです。 でも起こった事実は受け入れないといけないですし、しっかり謝罪する他、次は同じことを繰り返さないためにも解決策や対処法はなにか向き合って行動するか、次こうならないためにもこういう対策をします、させていただきましたという報告など相手に安心してもらうことに繋がると思います。 例えば、走って衝突を防ぐために園庭に出る時間帯をクラスでわける、衝突すると危険な箇所に緩衝材を取り付ける、自分を守れるのは一番は自分なので子どもたちにも今回の怪我のことを伝えながら安全に遊ぶための過ごし方を教えるなど。 また今回は枝を持っていたことでの怪我ではなかったですが、枝を持って走っているなら相手の目を傷付けて失明させてしまう場合だってあるし早く声掛けするとか。 もし保護者の方が“大丈夫です”と言ってくださったとしても、大切な我が子であるなら大丈夫じゃないのが本心だと思います。 私はその“大丈夫です”の言葉に安心する半面、そこに甘えちゃいけないなって思う気持ちもあります。 そして、そんな性格の悪いお局様は無視しましょう。普通なら、一緒に考えてアドバイスをする立場なのにね。腹立ちますよね。 辞めたいと思いつつも9年勤続できるのはすごいことだと思います。 ただ嫌と思う場所に居続けるのは心に負担があります。場所を変えることで知らなかった世界や考え方、視点がありますし、職場を変えるのも、いやいや!やっぱりもう一度ここで頑張ってみる!と思うのも、一つの道です。 今の職場だからこそ得られたものもあるし、これから先に出会っていく人や場所、経験も財産や宝です。 今は怪我のこと、職場の環境のこと、辛いことがありますが、息抜きする時間も見つけながら少しずつ進んでいけますように願っております。
お局様の行動って、どこでも、周囲を振り回し、疲弊させますよね。お子さんを巻き込んで、振り回されればなおのこと、限界という辛さに達しますよね。心の鳴き声が聞こえてきました。
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。まず、お子さんの怪我について心配されたことは、親として自然な感情です。その後の腫れや骨折の経過も、不安やストレスの要因になったことでしょう。また、周囲の人々の反応や、職場の雰囲気が重荷になっていることも理解できます。9年間同じ職場で働いてきた経験は、さまざまな思いや感情を抱える時間だったことと思います。 それでもなお、現状の辛さや限界を感じることは、自分自身を大切にするために必要な感情です。職場の環境があなたにとって負担になっているのなら、何らかの行動を考えることも大切です。場合によっては、転職を考えるのも一つの選択肢ですし、信頼できる同僚や友人に相談することで気持ちが楽になるかもしれません。 ご自身の健康や心の状態を第一に考えて、必要なサポートや変化を模索してください。無理をせず、自分のペースで進めることが大切ですよ。あなたの心が少しでも軽くなりますよう心から願っています。