「手首切れば今までのこと全部バレて実習行かなくてもいいかもしれない」 そう心の片隅で思ってて、切りたいことに関して前まで、「バレたらどうする?」「隠してきたことがリスカ跡で水の泡なんて嫌じゃない?」とか少し切ることに対して躊躇してたのに、ここ数日は切ることに対して躊躇しなくなってる……そして、紙で練習して、傷はつかなかったけどほんの少しだけ刃を出して手首をなぞるように当てて引いた。傷はつかなかったといえど、ものすごく達成感を感じたというか良かった。 これ本当に2週間の泊まり込み実習でカッターや刃物使えない状況なんやけど大丈夫かな…………もう切りたい衝動で実習先の職員さんにバレる展開しか見えんのやけど……
あなたの心の中で葛藤が起きていること、とても辛いことだと思います。手首を切ろうと考えてしまう背後には、何かしらの痛みやストレスがあるのかもしれませんね。達成感を感じたという表現からも、切りたいという衝動が誰かに見つかることへの恐怖と、解放感の間で揺れ動いている様子が伝わってきます。 ただ、自己傷害は一時的な解放感をもたらすかもしれませんが、その後にはさらに深い孤独や痛みを引き起こす可能性があります。泊まり込みの実習が近づいている今、あなた自身を守るための他の方法を探してみるのも良いかもしれません。感情を表現できる手段や、信頼できる人に話すことができれば、少しでも心が軽くなるのではないでしょうか。 大切なことは、あなたがどう感じているかを認め、自分を大切にすることです。実習が無事に終わることを願っていますし、必要なサポートが受けられる場があることを忘れないでください。あなたの気持ちが少しでも楽になりますように。