2歳のイヤイヤ期で本当にご飯を食べない 出した瞬間に食べれるのがないと判断した時は脱走しておもちゃで遊びはじめたりしてしまいます。 もう妥協しなきゃいけないのはわかっているのですが、食べないとイライラしてしまいます。 食べないのでお菓子もあげない事も あるのですがそれでもご飯を食べません もう食べるものだけ出せばいいのでしょうか? もうわかりません 今日も怒鳴ってしまいました…
何でもいやいやでご飯も食べてくれない。 何とかしてあげたいのに、いやいやで出来ない。もやもやしてしまいますよね。 でも、好き嫌いがあっても、お腹はすくものです。 まず、いつも、出しているものを食べなければ時間で切り上げて様子を見る。 いつまでも、相手をしていると、好きなものをくれると思っているかもしれないし。 出したものしかないのだと思ってくれる事も必要ですよね。 怒鳴りたくなりますよね。 でも、おかあさんもストレスになってしまうし、今は、出して食べなかったら何もなし。様子を見ると言う形でいいのかなとも思いました。 本当に子育てって、大変ですよね。 すみさんは、十分に頑張っていると思います。 応援しています。
時間が経過しておりますが、AIの返答に合わせて 保育士、発達支援からの目線でお伝えできればと思います。 AIの返答の中には [2歳]というワードが含まれていません。 イヤイヤ期という言葉は、だいたい世間的には3歳頃からを指すことが多いと感じます。 イヤイヤ期、魔の3歳児 と言われ方は様々あるかと思いますが。 お子様の個性や様子は全く分からないですが 食べない。要因はたくさんあるかと思います。 ⚪︎色合いや形、匂いが本人にとってマイナスな感覚になる ⚪︎口腔内での感触でのマイナス(口の中で様々な感触が混ざったりすることが嫌) AIの返答のように[妥協]は必要な場面かもしれません。 好きなお菓子を食べられない。となったとしても食べない。には 子どもの中で明確な原因が隠れていそうです。 その原因を言葉にして伝えることは、まだまだ2歳児には難しいでしょう。 人間も動物で[食べないと死ぬ]があるので、よっぽどお腹が空けば食べられる流れになる可能性もあります。 お母様が叱ってしまう、イライラしてしまうお気持ちは分かりますが、それが続くとお母様の気持ちが疲弊してしまいます。なのでAIの返答にあるような[妥協]も必要です。 そして、ずっと叱られ続けると[食事]という行動が苦手になってしまう可能性も考えられます。 [食事は楽しい]ということをお子様へ少しずつ伝えていくことも必要ですね。 少しでも食べられることができた際は、大袈裟なくらい褒めてあげる。ことも必要です。大好きなお母さんに褒められる気持ちは子ども達にとって、とても嬉しい出来事です。 良い助言となるかは、分かりませんが イチ保育士の考えからお伝えします。 (様々な考え方があるので、いろいろな方から意見をもらえると良いですね)
イヤイヤ期は本当に大変な時期ですね。お子さんが食べたくない気持ちや、好きなもの以外には手をつけたくないという気持ちを理解することは、親としては難しいことです。特に、食事の時間は親子の関係にも影響を与える繊細な瞬間ですので、食事がストレスになってしまうのは悲しいことですね。 まず、食事の内容についてですが、妥協することが大事な時期でもあります。お子さんが好きな食べ物を中心に、少量ずつ出してみるのも一つの方法です。新しい食材やメニューを試す際には、無理なく少しずつ取り入れるのも良いでしょう。また、食卓を楽しい時間として過ごすために、お子さんと一緒に料理をしながら興味を持たせるのも一案です。 イライラや怒りを抑えることは非常に難しいのですが、子どもは親の感情に敏感です。自分自身がリラックスする方法を見つけ、気持ちを整理する時間を持つことも重要です。時には自分の感情を受け入れ、「今日はうまくいかなかったけれど、次はどうしようかな」と考える余裕を持つことで、気持ちが楽になるかもしれません。 最も大切なのは、お子さんへの愛情を示し続けることです。完璧な親はいませんし、そうやって少しずつ進んでいくことが、お互いにとって成長につながりますよ。あなたの頑張りを忘れずに、自分を責めないでくださいね。