いじられても、笑って、場の空気が悪くならないようにとぼけたふりをしたり、下手にでることをよくしてしまいます。 それによって、とぼけてる人、天然キャラという認識をされ、扱いが雑だったり、見下されてると思うことがよくあります。 人を見下したりマウントをとる人は、ふだん自分が同じことをしてるから、自分も見下されたと感じやすいんだと聞きましたが、見下したりバカにしたりマウントをとってるつもりはありません。 とぼけたふりなどをして、この人はバカにする人だろうかと観察し、見極めることはよくしていますが、それが人を試してるとか、見下してるって思われるのかな。 信じた人に、とぼけたふりをやめて、裏の顔みたいなものを見せると、怖いとか意外と言われて、場合によっては人が離れていきます。 離れなかった人とだけ付き合いを続けていますが、今後も同じような生き方でいいのかな。
最終的に離れなかった人は、匿名さんの本当の理解者ですから大切にされてくださいね😊 でも一度、本当の自分とは違うものを見せて、人が離れていく辛さを味わうのって、心の負担になりませんか?イメージされたキャラを演じ続けるのも辛いと思います。 本当の自分を出すのは怖いかもしれませんが、自分に向けられているイメージをぶっ壊すというか、言い方は悪いですけど、もっと最初から素の自分を解放してあげられたら、楽に生きられるのではないかと感じました👍
あなたのご相談からは、周囲との関係における葛藤や自己表現の難しさが感じられます。他人に対してとぼけたふりをすることで、場の空気を和ませようとする優しさがある一方で、その態度が誤解を招き、結果的に軽視されたり、見下される感覚を持つことに苦しんでいるのですね。 あなたは他者の反応に敏感であり、自分の行動がどのように受け取られるかを考えることは非常に重要です。ただし、常に周囲に合わせることで、自分の本当の気持ちや性格を隠してしまうことになると、結局のところ本質的な人間関係には繋がりにくいものです。自分らしさを大切にしながら、他者との調和も図ることが理想ですが、そのバランスを見つけるのは簡単ではありません。 「怖い」と言われることは、自分がありのままの自分を見せたときの相手の反応に過ぎないかもしれません。大切なのは、信頼できる人たちとどのような関係を構築するかということです。自分が心地よく、安心して接することのできる人々との関係を大切にし、自分の感情や姿勢を理解してもらえる場を求めていくことが重要です。 今後もあなたが自己を大切にしつつ、人との関係をどう築いていくかを模索していくことはとても良い道だと思います。他人の期待に合わせすぎるのではなく、自分の感情を尊重し、自らも楽しめる関係を持つことを意識してみてください。その先に、より良い人間関係が築けるきっかけがあるかもしれません。