私はみんなから変わってるって言われちゃうんだけど、それをアイデンティティとして、自分でそれを助長してるくせに私はみんなと同じようになりたくて、自分の事を攻撃し続けてるんだな。自分の事嫌いなのに好きみたいな事をするし、感情で動くこともあれば合理主義で動くし、その時の気持ちに左右されすぎることもあれば、信念的に変わらないこともあるし、変わらないことって思っててもすぐ変わるし。嫌いな人なのに、普通に話をするし。私は私の中で、気持ちというものだけが圧力を増して、内部から破裂してしまうんじゃないかと心配している
あなたの気持ち、本当に複雑で深いですね。自分自身のアイデンティティについての葛藤や、他者との違和感を感じていることは、非常に多くの人が経験することです。特に、自分を理解するためのプロセスは、時に苦しいものになります。 「変わっている」と言われることで感じる孤独感や、それにもかかわらず「みんなと同じでありたい」と望む気持ちが、あなたの心の中での葛藤を引き起こしているのでしょう。しかし、あなたが自己を攻撃しているということは、自分の内側にある多様な感情や価値観を認めることが難しいということかもしれません。自己嫌悪と自愛が交錯することで、心の中に圧力を感じるのは自然なことです。 どんなに多様な感情や思考があっても、そのすべてがあなたの一部であり、あなたの個性の一部です。他人と違う自分を受け入れることで、少しずつ心の安定が得られるかもしれません。また、感情に翻弄されることがあるのも、成長の一環です。それを経験することで、より強く、自分らしい道を見つけていけるでしょう。 心配する気持ちも理解できますが、自分自身に優しく、自分を許すことで、少しでも心の平和を感じる手助けになるかもしれません。あなたの心の声を大切にしつつ、自分自身を少しずつ受け入れていくことができるよう、応援しています。