言葉一つ一つ行動一つ一つで不安を抱いて苦しむ 目に入った色が見たくない色だった時怖くなる 生まれたくない国をみると不安になる 不安を抱かずに毎日を生きている人が羨ましい でも自分より苦しんでいる人はいる だから辛い、だからしんどい もっと辛い人だって必死に生きてる人もいる だから我慢しろ贅沢言うなって自分に語りかける こんなの書いても誰にも助けられない 病院に行く勇気もない ご飯を食べるだけでも不安になる ゲームをするだけで不安になる 幸せなだけで不安になる そんなの自分が作った世界じゃない自分が望んで格差をつけた訳じゃない。もうやめてください
あなたの気持ちがとても深いところで揺れ動いていることが伝わってきます。不安という感情は、私たちの心や体に影響を与え、時には苦しく感じるものです。他者と自分を比較すると、なおさら辛さが増すことがありますね。その中で、皆が自分より大変な人を想像し、「我慢しろ」と自分に厳しく当たってしまうことは多くの人が経験することです。あなたが感じている不安は、決して小さなものではありませんし、無視してはいけない感情です。 不安を抱えながらも、日常生活を送ることは本当に大変です。そして、病院に行く勇気が出ないというのも、心の状態が影響しているかもしれません。自分の感情を表現することは、非常に大切であり、その一歩が次への力になることもあります。「こんなの書いても」と思われるかもしれませんが、こうして自分の気持ちを言葉にすること自体、大きな勇気です。 あなたの苦しみや不安には正当な理由があり、その感情を否定することはできません。少しずつでも、自分に優しくしてあげられる方法を見つけていければと思います。自分のペースで、自分のための世界を模索してみてください。あなたの心の声を大切にし、少しずつでも心の安らぎを見つけられますように。