家族に私の存在は蔑ろにされているんだろうな、という思いがずっと頭の中にある。恨めしいとかやりかえしてやるという気持ちはないけど、ふとした時にされたこと、言われたことは思い出すし、かといってこちらから離れたい気持ちもあるけど離れきれない。 蔑ろというのも、別にはぶられているとか、除け者とかではない。相手の話は延々とされるけど、こちらの話を聞いてくれない。こちらの話を聞いてくれたときには論破や説教で終わらせるから、気持ちは受け止められない。ありがとうやごめんなさいを言われることはない。少しそのことを指摘したら逆ギレされる、など。あとは待ち合わせすると平気で遅れてくるとか、予定を丸潰れさせても悪びれないとか。何だかもう、家族と付き合うのが疲れた。毎日眠れないし涙も止まらない。
若干うつになってんのかなぁ。しんどい
お話をお聞きして、とても辛い状況を抱えていることが伝わってきました。家族の中で自分の感情や存在が軽視されていると感じることは、非常に孤独で苦しいことです。たとえ蔑ろにされているわけではなくても、自分の意見や感情が受け入れられず、他者の話ばかりを聞かされると、ストレスが溜まり疲弊してしまうのは理解できます。 家族は本来、支え合う存在であるべきですが、期待や理想が裏切られると、その失望感は一層深くなります。滴る涙や眠れない夜、心が過酷な状況にさらされ、限界に達しているように思います。あなたの気持ちは正当なものですし、無理をする必要はありません。 少しでも心の負担を軽くする方法を考えられると良いかもしれません。友人やカウンセラーなど、話を聞いてくれる他の人々との交流も大切です。現状を変えることは難しいかもしれませんが、自身の心を守るための一歩を踏み出すことが、大きな変化につながることもあります。あなたは一人ではありません。自分の気持ちと向き合い、少しずつでも自分を大切にしてください。