結婚して30年色々な事がありますが、数少ない何度かのケンカの後はどうしても、笑顔はなくブスっとした話し方をしてしまいます。 それがずっと続いた今では主人が過去にした事ややった事も忘れられず普段からずっと無愛想な態度になってしまいました。 主人はお酒を飲むと、言ってはいけない事を言ってしまうタイプですが、普段は普通に話します。食事は自分の部屋で食べるので、子供が独立した今は夫婦別々に食事をしていますし、2人で出かける事ももう滅多にありません。 過去の事は許してにこやかにすごしたいとは思うのですが、どうしたら良いでしょうか?
@にっこさん ありがとうございます^_^
りんごさんこんばんは。 結婚して色々なことを乗り越えながら30年を迎えられたんですね。 変えたいところもあれば、過去があって今があるところもあるかと思います。 過去のことを許したいと思えていることが既に変化であって、変えるというよりもこれからも未来を過ごしていくつもりで過ごしてみるのはどうでしょう?
長い結婚生活の中で、色々な出来事があったのですね。その中での葛藤やコミュニケーションの難しさ、お察しします。ケンカの後に続く気まずさや無愛想さは、感情の自然な反応ですが、それが日常化してしまうのは辛いことです。 過去の出来事を忘れられないことは、多くの人が経験することあります。ですが、それを手放すことで、未来に向けて改善の第一歩を踏み出すかもしれません。まず、自分自身の感情に目を向けることが大切です。あなたの気持ちとして、何が不安なのか、また何が望ましいのかを明確にしてみてください。 主人が言ってはいけないことを口にすることがあると感じているなら、そのことが自分の心にどのような影響を与えているかを考えてみることも意味があります。それが許せない理由や、どうしてそれがあなたの心に留まっているのかを振り返る時間を持ってください。 次に、少しずつコミュニケーションを見直す方法もあります。相手を責めるのではなく、「私が感じたこと」を伝える方法を試みることで、より深い理解を促すことができるかもしれません。また、小さな日常の中で、感謝の気持ちや楽しさを見つけることも良い影響を与えるでしょう。 最終的には、自分を大切にしながら、今の関係性をどうしたいのかを考えてみてください。少しずつ変化を取り入れて、ポジティブな感情を育む道を探ることができればと思います。あなたの思いが少しでも明るい未来へ導かれますように。