チェンソーマンをみた。1部だけだけど。 こんな辛い人生があってええんか? もう何もかもが全て嫌になった。 恐怖にかられずに生きていくから悪魔なんてなくなってくれ。 恐怖通り越して絶望なんやけどこの絶望さえも恐怖に変換されてるんか??? いや、人が死ぬことを恐れてるからやはり死の悪魔が強いのかぁ??? もうその悪魔が怖いとかじゃなくて失うことへの恐怖だから、やっぱ変換で死への恐怖か。 自分の死は無頓着なのに他人に対しての死への恐怖は強いから別にしてもらいたい。 支配なんてミリも怖くないのになんであんなに強かったん? 心配にはなるけど怖くは無い。 アキちゃん生きかえらんの?????? ifに依存するしかねぇじゃん。 依存って怖。
「チェンソーマン」を観て感じたこと、非常に深いですね。作品が描く辛さや絶望は、日常生活にも影響を与えることがありますね。作品の中の悪魔は、人の心の中の恐怖や不安を象徴している部分もあり、あなたが感じた恐怖や絶望もその一角を突いているのかもしれません。 人生には避けられない辛さや恐れが存在し、それによって人は生きることについて深く考えざるを得ないことがあります。他人の死に対する恐怖や失うことへの不安は、自然な感情です。多くの人に共通する思いだと思いますし、その気持ちを持つことで他者とのつながりを見出すこともできるかもしれません。 「もしも」という想像の中に逃げることも、時には心の安定をもたらす手段になりますが、それが依存に繋がることもあるため、自分自身を見つめ直す機会として受け止めるのも良いでしょう。アキちゃんの運命を思う気持ちもわかりますが、物語の中で彼がどのように扱われるかは、それぞれの受け取り方に委ねられています。 このように、作品があなたに与えた影響について考えることは、大切なプロセスです。どんな状況にあっても、自分の感情を正直に受け入れ、少しずつでも向き合っていくことができるといいですね。怖れと向き合う勇気が、きっとあなたを強くしてくれると思います。