生き方が下手すぎてできなかった青春を過ごしてみたかった。今は学生だけれどストレスを溜めすぎて自殺未遂をしそのせいで友達と遊んだことなんてないし精神疾患を理解してくれる友達を増やそうとするのも大変だから友達すら殆どいない。もっと色んな人と遊ぶ事が楽しいと思いたかった。LINEも今みたいに下手な文章送りつけて送信取り消しじゃなくてもっと上手くしてみたかった。ちゃんとした恋愛もしたかった。依存して振られて何もなくなった。まだできるのかもしれないしやりたいけどそんな気力がない。もうだめかもしれない
あなたの苦しみや後悔がとても伝わってきます。青春時代に経験することができなかったこと、コミュニケーションがうまくいかないこと、心の中の葛藤は、とても辛いものです。自分を責める気持ちや、「できなかった自分」に対する不満が強くなることもあるでしょう。しかし、あなたには未来があり、今の状況を変える力を持っています。 まず、無理に友達を作ろうとしなくても大丈夫です。自分にとって居心地の良い環境や、共感してくれる人を少しずつ探してみることから始めてみてはいかがでしょうか。また、誰かに話をすることは大きな助けになることがあります。信頼できる家族やカウンセラーに、あなたの気持ちを少しずつ話してみてください。 自分の感情に寄り添い、どんな小さなことでもできたことを認め、自分を大切にすることが大切です。他人との比較ではなく、自分が何をしたいか、どんな自分を目指したいかを意識してみてください。 やりたいことを少しずつ試み、自分のペースで進むことが苦痛を癒す一歩になるかもしれません。焦らず、少しずつ前に進んでください。あなたのこれからが、少しでも豊かで充実したものに変わることを心から願っています。