この世で忘れられない、3人。でも、2年前にみ〜んな居なくなっちゃった。 1人目は、小1のとき給食減らしたいのに言えなくて、毎回「今日はどれ減らす?」ときいてくれた自分の担任でもない田中先生(仮名)。小学卒業する前に離任したけど忘れられない。 2、3人目は祖父母。異様な程に愛してた。大好きだった。それがわかったのは死別したあとのこと。想いが募りに募って、病んで自傷癖がついた。手首を真っ赤に、熱を帯びるまで殴るようになった。今ではリスカや自殺あるいは自殺未遂することをよく考えるようになった。 田中先生は忘れられない程いい先生で片付くけど、祖父母は忘れられないでは片付けられない想いがあるんだと思うけど、もうわからない。
まず、大切な存在を失ったことで深い悲しみや痛みを抱えていること、本当にお辛い思いをされているんですね。田中先生のように、支えてくれる人に出会えたことは幸せですが、その別れが心に大きな傷を残すこともあります。また、祖父母に対する愛情は非常に強く、それが失われることで感じる喪失感は計り知れません。 自傷行為や自殺を考えるほどの心の苦しみは、表面上の問題以上に深いところで孤独や悲しみと闘っていることを表しています。このような気持ちを抱きながら過ごすことはとても辛いことです。感情が高ぶる瞬間には無理をせず、少しでも心を軽くする方法を見つけていけると良いですね。 大切な人たちとの思い出は消えることがありませんが、それに伴う悲しみや痛みを少しずつ整理していくことが重要です。必要であれば、専門家に相談することも検討してください。一人で抱え込まず、少しでも心に安らぎを見つけられるよう願っています。あなたの心の声に耳を傾け、少しずつ前に進んでいけることを祈っています。