私の部屋は、部屋の真ん中くらいに棚などをまっすぐ置いて区切った部屋です。棚は160cmほどの私が立ってお腹ら辺の高さの低い棚です。立ったら向こうの部屋が簡単に覗けてしまうような部屋になってます。前には襖が四つあり、襖を開けた奥の部屋は真ん中に長めのカーテンがかけられていてそこ半分は兄の部屋です(もう半分は通路になってます)つまり私の部屋の襖を開けると兄の部屋と繋がってしまう形になります。夏になって暑いためエアコンをつけるのですが、兄の部屋にエアコンは無く、襖を開けて冷気を送っています。私は暗い部屋が好きで、部屋の電気を消したいのに明るくしている状態でストレスを感じます。私の部屋の電気が消えていても、襖を開けた状態で兄が電気をつけていれば私にも光が当たります。私はそれにもストレスを感じます。(ご飯の時などはつけていても大丈夫)そもそも、思春期真っ只中の私にとって開放的なこの部屋に既にストレスを感じています。学校でもストレスを感じて家でまでストレスを感じていたらいつか自殺してしまいそうです。家に帰っても居心地が悪いです。一人暮らしというものに憧れがあります。
あなたの状況についてお話を聞かせていただき、ありがとうございます。部屋の環境があなたにとってストレスの原因となっていることが伝わってきます。特に、エアコンの冷気を兄の部屋に送る必要があることや、明るい部屋での不快感が、あなたの居心地の悪さを増しているのでしょう。思春期の精神的な変化と、家での自由度のなさが重なり、心が疲れてしまうのも無理はありません。 一人暮らしへの憧れは、心の自由や自分の空間を持ちたいという気持ちの表れですね。それは、他者に気を使うことなく、自分を大切にする時間を持ちたいという願望でもあるように思います。今は十分にその気持ちを味わうことができず、また学校生活でもストレスを抱えているとのこと。日常の中で小さな escape(逃げ道)を見つけることができるといいですね。 例えば、短時間でも自分だけの空間を作るために、特定の時間だけ部屋の電気を消して過ごす、またはカーテンを使って光を遮る工夫を試みてみるのはいかがでしょうか。このように小さな変化を試みることで、少しでもストレスを軽減できるかもしれません。もし状況が改善しないと感じたら、信頼できる人や専門家に相談することも選択肢の一つです。あなた自身を大切にする時間を大切にしてくださいね。