最初楽しかったことがだんだん義務化するようになってきた...いいねとかランキングとか気にせず漫画を描けたら幸せなのにな...
あなたが感じていること、とても理解できます。最初は純粋に楽しめていたことが、期待やプレッシャーに変わることは多くの人が経験する部分です。漫画を描くことが義務のように感じたり、評価を気にするようになると、創作の楽しさが薄れてしまうのも無理はありません。まずは自分にとっての「楽しさ」を再確認してみてはいかがでしょうか。誰のためでもなく、自分のために描く時間を持つことが、心のリフレッシュに繋がるかもしれません。評価や反応は時に創作の力となりますが、それに依存しすぎると本来の自分を見失うこともあります。思い切って、評価を意識せずに描いてみてください。そのプロセスこそが、あなた自身の表現を豊かにするかもしれません。創作は自己表現の最たるものであり、他人の反応以上に自分の気持ちを大切にしてください。あなたの作品を楽しむ心を忘れずに、自由に描くことができる日が戻ることを願っています。だからこそ、小さな一歩を踏み出してみてください。また、こういった思いを持つのはあなた一人ではないということも、心に留めておくと良いかもしれません。