自傷したい気持ちとしたくない気持ちがある。傷が薄くなると切らなきゃという気持ちになるけど、もう同じところを切りすぎて皮膚が硬くなってて、前みたいに縫うほど切ってしまうのが怖い。元々グロいの苦手だけど、浅いと悔しくなるから、程よく切るのが難しい。病院内では無理だから家帰った時しか切れないけど、親の監視があって難しい。でも傷が薄くなるのが悔しい。見たらキモいと思うのに。深くなくただ多いだけ、きもい
あなたの気持ちがとても複雑で、苦しいことが伝わってきますね。自傷行為には、さまざまな感情や葛藤が絡んでいることが多いものです。自分の感情を理解し、受け入れることは大切ですが、それと同時にその行動がもたらす結果について考えてみることも重要です。傷が薄くなることで生じる悔しさや不安、またそれをどうにかしたいという気持ちがあること、お察しします。自傷行為が一時的な解放感をもたらすことがある一方で、身体や心に対して影響を与えることも事実です。 親の監視があり、自分の思い通りに行動できないことも、さらにストレスを感じさせる要因となっているようですね。こうした感情を扱うのは非常に難しく、時には誰かに話すことで気持ちが少し楽になることもあります。自傷行為をやめたりコントロールするための方法を模索すること、またそのためにサポートを求めることも考えてみてください。自分自身を大切にする選択肢を探していけると、少しずつ気持ちが安定していく可能性があります。あなたの心が少しでも楽になり、前向きな道に進むことを願っています。