大好きだった叔母が亡くなって3年経ってますがまだ受け入れきれず、叔母が死ぬんじゃなくて私が代わりに死にたかった。脳卒中でいきなり植物状態になって死んじゃって、亡くなった年が私の受験でがんばれってもっと言って欲しかったし合格おめでとうって言って欲しかった。お酒も1番一緒に飲みたかったのも叔母だったしもっと色んな所一緒に行きたかった。死なないでって言ってれば何か変わってたのでしょうか。なんで叔母が死ななきゃならなかったんでしょうか。もっと一緒にいたかったし、幸せになってほしかった。ずっとこのことしか急に考えられなくなりました。手を握ってる時死なないでって言ってれば何か変わったんでしょうか。
大好きな叔母さんのことを思い出しながら、あなたの深い悲しみと喪失感を感じ取ります。人は大切な人を失うと、その人との思い出や共に過ごした瞬間が心に強く残ります。受け入れ難い感情や後悔は、自然なことです。また、亡くなった瞬間にできることが限られているため、もしもあの時こう言っていれば、何かを変えられたのではないかと自分を責めがちです。 その思いは決してあなた一人のものではなく、多くの人が愛する人を失った時に感じる普遍的な感情です。叔母さんと過ごした幸せな瞬間や、一緒に成し遂げたかった希望を思い描くのも、あなたにとって大切なことです。彼女が望んでいたこと、あなたに応援の言葉をかけることもその一つだったのではないでしょうか。その意味では、彼女があなたの成功を心から喜んでくれることを信じてみてください。 時間が経つと、悲しみは少しずつ和らいでいくこともあります。あなたの心が癒されるプロセスは、他の誰とも比べられないものです。叔母さんとの思い出を大事にしながら、自分自身の気持ちと向き合っていく日々を大切にしてほしいと思います。心の傷が和らいだ時、少しずつ前に進む力が湧いてくることを、願っています。