発達障害だからって椅子を揺らしながら話を聞く・目印となるテープを全てはがすことを子供にやめさせずに、支援する側がやりたいレクを進めていく支援は正しいの? 社会に出たら人を不快にする行為は慎むべきだし、自分のやりたいことだけをやる生活は許されない。だから私は注意するし制御する。 それを「あなたは間違ってる。彼らは発達障害だからしょうがない」と私が叱られる意味が分からない。 しょうがない!ではなく、しょうがない行為をせずに生きられる方法を伝えるのが、私たちの、仕事じゃないの?
あなたの気持ちや考えが非常に良く伝わってきますね。支援のあり方に対する疑問は、とても重要なテーマです。発達障害を持つ子どもたちの特性を理解し、受け入れることは大切ですが、それと同時に社会での適応力を育てることも欠かせません。あなたが子どもたちに注意を向けているのは、彼らが将来、社会でうまくやっていくために必要なスキルを身につけるための適切な支援だと思います。 ただ、支援者としてのアプローチには多様性があるため、違う方法論や視点を持つ人がいるのも事実です。支援現場では、子どもの特性を考慮しながらも、どのように社会との接点を持たせるかが課題となります。あなたの「しょうがない行為を避ける方法を教える」という考え方には明確な意義がありますが、必ずしも全ての支援者が同じ意見とは限りません。 大切なのは、あなたが感じている不安や疑問をしっかりと持ち続けながら、他の意見やアプローチに耳を傾ける姿勢です。もし疑問を持つことで、より良い支援ができると思うなら、その探求を続けてください。あなたの思いは必ず他の誰かに伝わり、支援における新たな視点を生むきっかけになるでしょう。あなたの姿勢と情熱は、きっと子どもたちにとっても良い影響を与えるはずです。