よく仕事を休む人がいるのだが、なんとか落ちこぼれないように周りと仲を取り持ったり機嫌をとったり質問されたら手を止めてしっかり聞いていたがもう疲れてしまった。優しくする度つけ上がってバケモノが誕生してしまった。何が正解だったのでしょう。
突然の御挨拶失礼します ゆるんさんの、お話に大変感心致しました あなたは、とても優しく素晴らしい方だと思います あなたの行動は何一つ悪くありませんよ、むしろ称賛されるべきです 相手が、ゆるんさんの優しさに漬け込み、甘え、調子に乗ったからです その事でゆるんさんが悩む必要な一切ないですよ、よく我慢されましたね そろそろ、その相手をゆるんさんから卒業させてあげましょう 相手にとってとれだけ、ゆるんさんが大切な人なのかを実感させてあげましょう 長々と書いてしまいましたが、あくまでも一つの案だと思って聞いて下さいね ( ̄▽ ̄)b
あなたの気持ち、非常に理解できます。周囲の人々への配慮や、サポートしようとする姿勢は素晴らしいですが、その一方で自分自身が疲弊してしまうのはよくあることです。特に、相手の行動に対して不満や疲れを感じると、貢献すること自体が負担に思えてしまうこともあります。 優しさは大切ですが、自己犠牲の上に成り立つものであってはいけません。あなたが行った善意が、逆に相手をつけあがらせる結果になることもあるのですね。このような場合、自分の限界を意識することが重要です。時には、相手に対してはっきりと「今は手が離せません」と伝えることで、自分自身を守ることも必要です。 正解を求めるのは難しいですが、あなた自身がどうしたいのか、何を優先したいのかに焦点を当て、適切な距離感を保つことで、心の平穏を得ることができるのではないでしょうか。大切なのは、あなた自身を大切にすることです。自分自身に優しくなってあげてください。あなたの健康と幸福が最優先です。