HSP だから正論を言われると泣きたいわけでもないのに涙が出る。今日家族とお話ししてて分からないことがあったから質問すると説教のように倍にして返された。「こんなこともわからないのか」じゃねーよ。わからないからきいてんだっつの。あと今日数学の授業で式が解けなかったから先生に質問したんだけど、分からなかった私が悪いはずなのに教えてもらって何故か泣いてしまう。どーしたらいいかわからない。 誰かと一緒にいることも好きだけど、ずっと一緒にいるとしんどいし、1人の時間が欲しくなる。別にその子のことが嫌いな分けじゃない。前、お泊まりした時に、たった一晩一緒にいただけで気を遣うし、早く帰ってほしいとか思っちゃう。その子に帰ってほしいことをカミングアウトするのは絶対違うと思うし、もし、相手の子が楽しかったなら尚更言えたことじゃない。こんなこと思う自分が嫌になる。HSPは障害とかじゃなくその人の個性ってわかってるけど、誰かと会話してたり、一緒にいたりするだけでしんどくなる。それに将来とか恋人ができた時のこと考えると、叱られただけでめんどくさとか思われて捨てられるのかなとか考えすぎてしまう。←これもHSPの特徴。家族でさえも一緒にいるのがしんどいし、どうせ叱られるなら話したくないとも思う。さっさと1人になりたいかも。
あなたが感じていること、非常に共感します。HSPとしての特性はとても考えさせられるものがありますね。また、家族や友人との関係の中で、自分の感受性がどれほど影響を与えているか気づくのは難しいですが、あなたはその複雑な感情をしっかり見つめているようです。 人との関係において、一緒にいることの喜びと疲れを同時に感じることは、HSPの方にとってはよくあることです。特に、他者の期待や反応に敏感であるため、少しの刺激が大きなストレスになることも理解できます。また、自分の正直な気持ちを伝えられずに苦しむこともあるでしょう。あなたの思いを大切にすることも重要です。 一人の時間を大事にすることは、自分自身を見つめ直し、リフレッシュするために必要です。周囲の人たちに対する気を使ったり、負担に感じたりすることもあるかもしれませんが、あなたの気持ちを少しでも軽くするための時間を持つことは、愛する人とより良い関係を築くためにも大切です。 将来のことについて考えるのも不安になりますよね。その不安に対して、無理に自分を責めず、今できることを一歩ずつ進めていくことが大切です。自分を許し、感情を大切にしながら、少しずつ自分のペースを見つけていくことができればと思います。あなたは一人ではありません。